| SIMPLE2000シリーズ Vol.103 THE地球防衛軍タクティクス クチコミ情報スペース |
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 | ゲームを始めた当初はやや良かった。
拠点占領能力のある歩兵、機動力重視の空戦兵、主力兵器となる戦車。
キャラクターの特性を活かしてゲームを進行させるのはウォー・シミュレーションゲームの基本。
ステージをいくつか進めたぐらいから飽き始めた。
同じキャラクターが登場し続け、武器がパワーアップするだけ。武器ごとにCGが違っても、あまり興味ない。
世の中には始めてすぐに飽きるゲームもあるので、途中まで頑張れたことは評価したい。 |
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 | 2はやっていたし、たまたま中古があったのでつい買ってみたが、なんですかこれ(笑)。この紙芝居みたいなやつがミッション?いつまでも説明ばかりでゲームが始まらないなと思ってたら、そのコマ送りがゲームだったとは(爆笑)。ここまでつまんないものは初めてだが、2とは全然違うゲームなのに同じようについ買ってしまった人はいるんでしょうねえ。ベストレビュアーの方々、もっとはっきり違いを書いて欲しかったなあ・・・。いやもう、速攻(10分)で捨てました、ゴミ箱に。 |
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 | シンプル2000シリーズ第103作目、「地球防衛軍タクティクス」。
タイトルには「地球防衛軍」とあるが、登場ユニットが同タイトルのものである以外には特に「地球防衛軍」の要素は無い。
シミュレーションゲームとしても特別な要素はほぼ無く、極めてシンプルなウォーシミュレーションになっている。
その分このジャンルの作品としては珍しく、初心者にも敷居の低い作品になっている事は確かだ。
また一つの特徴としてコンピューターの思考速度が素晴らしく速くストレスも感じにくい。
難易度も低めでコツさえつかめればサクサク進めるのでウォーシミュレーション初めて挑戦してみたい人にはオススメ。
ただしゲームとしての完成度は一般的なシンプル2000程度なので
「地球防衛軍」の名前につられて買うと後悔する事もあり得るだろう。 |
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 | ストーリーは、防衛軍2なので敵味方のユニットは数多い。しかしと言うかヤッパリというか、絶望を感じるほど味方ユニットを遥かに超える敵が出る。酷いときなんか、ヘックスの一部が青(自軍)で残り全部赤(敵)とか。ジリジリ押し込まれて負けていく絶望感が、なんか楽しい。 |
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 | なんというか凄く微妙です。
いくら地球防衛軍評判がよくて売れたからってこんなゲーム出す必要はないと思う。
ゲームの内容はコマ割りで隊員を移動させて、アリとか地球防衛軍でお馴染みの宇宙生物と戦うもの。(※アクションではありません)正直三国志や信長の野望をパクっているようで好めない。
まあ値段は安いので地球防衛軍が大好きな方は買ってみてもいいんじゃあないんでしょうか?
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