| SIMPLE2000シリーズ Vol.102 THE歩兵〜戦場の犬たち〜 クチコミ情報スペース |
Amazon カスタマーレビュー
 | 体力値を最大値に引揚げても、戦車砲三発で死ぬあたり歩兵っぽい作りです。
一発で死なないのはご愛嬌ですが。
最初のステージで歩兵らしく白兵戦で挑むと、痛い目を見ます。
ノーマルでも、敵は簡単にこちらを見つけて撃ってきます。
障害物があって100%姿が見えないのに、こちらを見つけては障害物越しに問答無用で撃ってきます。
基本的に全編を通して、歩兵というよりは「狙撃兵」ではないかと。
狙撃兵だと「The スナイパー」とかぶってしまいますが。
SIMPLEシリーズの合言葉は、今のゲームには数少ない「忍耐」をもってプレイしましょう。 |
Amazon カスタマーレビュー
 | このゲームの気に入った点は
三人称で全体が見やすい
武器が多い
面白い表現も入ってる
オープニングの歌がいい!
好きになれなかった点
命中率が高いとほぼ目の前にいれば確実に当たる
銃の名前がちがう(あまり気になりませんでしたが)笑
戦争ゲームならではの緊張感がない
見ててむかついてくる
戦争ゲームのはずが特殊部隊のように単独で行動する
ほかの戦争ゲームは大抵一人称で周りが見づらく、すぐやられてしまう。
自分は武器が好きなのでプレイ中に武器が見たいと言うことがしょっちゅう
あります。一人称ではあまり見えないがこのゲームはよく見えるのでそこら
へんは好きです。
ほかの会社もこのゲームを見て三人称の戦争ゲームを作ってほしいです |
Amazon カスタマーレビュー
 | 鬼教官に犬以下の扱いを受けながら任務を遂行するゲーム。細かいところが熱い仕様だ。
過去、「フルメタルジャケット」をみてその世界にはまった。と言うより、ハートマン軍曹のために映画を見た、もしくはあの映画の全てはハートマン軍曹であると言う方には是非ともお薦めしたい。操作性やらはイマイチだが、装備の重量でバテたり武器の配給システム、任務の中で映画には欠かせない暑苦しい男のメルヘンイベントなど見所は数多い。
中でも、オープニングの歩兵隊賛歌(ランニングの時に歌う歌)や、ハートマン軍曹バリに主人公を罵倒する上官には目を見張る。
いかにクソゲーと言われようとも、最低でも電源を入れて、教官に最悪のあだ名を付けられ、最初の任務で敵にやられて欲しい。それでこのゲームの半分を味わった事になる。そして気に入ったのなら、最後までクリアして欲しい。熱い男のメルヘンだけでなく、エンディングには歩兵隊賛歌のロングバージョンが聞ける。
諸君!犬のように走り、ブタのようにくたばれ。以上だ!! |
Amazon カスタマーレビュー
 | 自分的には結構楽しめました。
良い所
・オープニングと鬼上官の雰囲気・命名がウケる。
・結構戦場がリアル。音楽もいい。
・強い武器を手に入れたり、一気に何人も倒すと楽しい。
悪い所
・カメラがグルングルンまわる。逃げにくいし、酔いやすい。
・操作が難しい。ていうか覚えにくい。
・マップが小さいうえ、一本道みたいなものが多く、
あまり自由な動きが出来ない。
です。悪い所は結構ありますが慣れるとそんなに気になりません。
でも慣れる前にカメラで嫌になるかもしれません。
人の好き嫌いも大きいので、
公式サイトのムービーも見てみてください。 |
Amazon カスタマーレビュー
 | 某誌では酷評されていた1作ですが、私はかなりの高評価です。
◎OP
渋すぎです。しかもアカペラ。
○ゲームシステム
TPS+FPS(精密射撃時)は紀香のゲームは未経験なせいもありますが、
とても新鮮でした。
また、支給システム。
ステージ中の拾得物又はクリア時の支給物を駆使し、次ステージに挑む。
なかなかいいシステムだと思います。
△NewGame時のデモ
教官以外口が動かないって・・・。あの命名システムは◎です。
△カメラ
もう恒例になっていますが・・・。これのおかげで難易度を上げている節もあるので△です。
×ステータス
あまり実感が湧かない・・・。ここは見直しの必要有りだね。
次作に向けての良い素材は準備できたといえます。
「2」に期待したい1作です。 |