| アルティメット ヒッツ ドラゴンクエスト VIII 空と海と大地と呪われし姫君 クチコミ情報スペース |
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 | 今作はキャラ毎に個別のスキルが設定されていて、スキルポイントを割り振ることで
ある程度個性的なキャラメイクが可能なのですが、一度でも振り間違えると
レベルを上げてスキルポイントを貯める以外に救済策がない
1ゲーム辺りにかかる総プレイ時間を考えると
なんらかの要素を加えて、スキルポイントの振りなおしは出来るようにしておくべきだと思った。
他の部分はとてもよく出来ている、個人的には3にも劣らない出来だと思う。
もしロトシリーズが次世代ハードでリメイクされるのなら
ぜひともドラクエ8のエンジンでリメイクして欲しいと思うくらい、全体の完成度の高さには驚かされた。 |
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 | このゲームは素晴らしいですね。
テンポがよく、ストーリーも戦闘も音楽も全てがいい。
特に王妃を亡くした王子の話での王妃が回想シーンで出てくるところは思わず涙が出てしまいました。
それはこれだけの素晴らしい姫が亡くなった時の衝撃は計り知れないでしょうね。
この頃のドラクエシリーズの回想シーンは全ていい。
これからも期待しています。
どうか道を踏み外さないで、これからも王道を貫いて下さい。 |
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 | 今回の作品では戦闘中に主人公キャラの動きが表示されたり、アニメーションの要素が強くなったりと、
これまでのドラクエシリーズとは趣が変わったものになるかと発売当初は思っていた。
だが、実際に一通りプレイしてみると今作から何かが失われたという観はなく、進化したなぁという印象を持った。
「あるアイテムを求めて洞窟に入る/塔に登る」というところに伝統的な「ドラクエらしさ」はあると個人的には考えている。
今回の作品でも最初の冒険はまさにそれだった。
システム上の様々な面が進化はしていても「あぁ、ドラクエだ」とどこか安心感を感じたような気がする。
広いフィールドを走り回っていると壮大な冒険に出ていることを実感できる。
これはVIIIの大きな魅力の1つ。
ドラクエのロトシリーズ(DQI ̄III)では、いきなり王様から魔王征伐を命じられるところからスタートする。
最近の作品ではもう少し身近なところから旅が始まるようだ。
今作では始め、ある人物を主人公一行が個人的に追いかけている。
その追跡が進むにつれ、次第に大きな規模の話に拡大していく。
やがて初期作品の魔王に匹敵する巨大な敵の影が見え始めるという流れだ。
次回以降の作品ではこういった展開にも注目してみたいと思う。
とにかく、VIIIは操作性も良く、傑作RPGの一つだろう。
レベルアップ時にポイントを特技の項目に振り分けることによって、
自分だけのキャラ育成ができる。
ダーマの神殿がなくなっているが、VIでは転職の繰り返しで各キャラの特徴が薄れてみな似たような能力になってしまうという批判があった。
とりあえず今回のシステムは成功していると思う。
これは「アルティメット ヒッツ」と呼ばれる廉価版。
内容的に違いはなく、購入の際には通常版ではなくこちらを求めるのがよい。 |
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 | もっと仲間がたくさんいてメンバーチェンジみたいなのがあれば良かった。
ゼシカの衣装チェンジできるのは良かった。
ラスボス弱すぎ。
ドラクエ3をクリアしてると意外なところで繋がりがあるので面白い。 |
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 | ストーリーは、ムービーなど派手な演出に頼るわけでなく純粋に3Dで再現されたファンタジーの世界の冒険を楽しめむ感じになってます。
ただ、フィールドや町もかなり起伏にとんだ作りになっていてグルグルと視点を回さないと町や宝箱などみたいところが見えないこともしばしば。
操作感は悪くはないんでストレスというところまではいかないと思うんですけど、3D酔いなんかをする方はもしかしたら酔っちゃうかもしれないです。
戦闘シーンなどは、しっかりとアニメーションして見たことあるあのモンスターたちがグネグネ、グニグニと動きます。
システムなどは合成は組み合わせなどが難しいんですけど、あとは従来のドラゴンクエストのテイストを残しているので入り込みやすいと思います。 |