| ゼロパイロット・零 クチコミ情報スペース |
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 | まず後方視点にした時なのですが、機体はロールしているのに画面は水平を向いていて、まるでラジコンを操縦しているみたいで非常にやりにくいです、あと、どの視点でも右スティックで視点を上下左右変える時上と下が逆と言うのは”セガ”の「エアロダンシング」でもそうだったので別にいいのですが、左右逆と言うのはやめてもらいたいですね、そして、機体から見て下に視点を向ける時はセレクトボタンでないとだめと言うのはやりにくかったです、何より戦闘中にデモが入ってくるので低空で機首を上げる時に始まると、もう運が悪ければ地面に激突します、最後に全クリ後の「スーパーフライトモード」ですが、ただ単にコックピットの計器を動くようにして、動きをノーマルより鋭くして(トルクも強くなります、ラダーでは効きません)失速と言う要素を加えただけです、期待していただけに本当にがっかりしました、 |
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 | 初めてゲーム雑誌を見て進化したグラフィックや離着陸の要素の追加を見て興奮したが…
到着した商品をプレイして愕然…雑誌の画像はゲーム間のデモだった…
角川のゲームで泣かされたのは三回目だ… |
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 | 自分自身、TAITOの「零式艦上戦闘記」での操作が慣れているためか、操作しにくい感じでした。慣れれば、普通なのかな。また、新しい作戦入る事に、画面が切り替わってしまい、スキップも出来ないのが難点。難易度は選べるが、NORMALとEASYの違いが、弾数以外見受けられない(他にもあるのだろうけれど)。このソフトの購入した理由が、旧型機の離発着が出来ることで、それ以外に魅力はあまりなかった。結果、この評価になりました。
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 | まずグラフィックが悪すぎるのにビックリ。
空中戦闘の爽快感、危機感がまったくない。
空に浮かんでいる風船を操っているような操作感覚。
スイカの種を口から出してるかのような機銃の音。
もう二度とプレイすることはないだろう。 |
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 | 8年前にPSで発売され人気を博した「ゼロパイロット銀翼の戦士」が色んな面で遥かにパワーアップしてPS2にて復活!!今作では今までのフライトシューティング系で多かった単なる戦闘機同士の戦いだけではなく”飛行機”対”艦船”という旧日本軍が太平洋戦線にて新たな攻撃法・飛行機の時代として世界に知らしめた戦いにも重視している所がポイント。グラフィックもPC並みに凄まじく綺麗になっているので嬉しい!でもそれだけではない、戦闘機乗りとして誰もが一番やりたがる基礎中の基礎”離陸・着陸”という概念がようやくこの作品で実現したということだ!!( ^ω^) |