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ああっ女神さまっ (初回限定版)
ああっ女神さまっ (初回限定版)イメージタイトル名ああっ女神さまっ (初回限定版)
メーカーマーベラスインタラクティブ
発売日2007-02-22
定価¥10,290
Amazon販売価格-
マーケットプレイス(新品)¥4,880 
マーケットプレイス(中古)¥2,480Amazon詳細ページ
ああっ女神さまっ (初回限定版) クチコミ情報スペース
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カスタマーレビュー
うーん・・><
なんか微妙なんですよね。。
この手の作品を3Dで表現するのはちょっと無理があるでしょう。。
どこかの同人ゲームみたいな感じでがっかりでした。。
でも表紙は最高です☆
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カスタマーレビュー
 色々な仕掛けを解きながらゴールを目指すゲーム。
主人公が直接、物を押したり扉を開いたり出来ないのでテンポが悪く感じた。
「かけあい」のシステムのおかげで女神達の声がよく聞こえるけれど、たまにうるさく感じる事もあった。
イベントはフルボイスで図鑑でいつも確認できる。
途中、ゲームが止まってしまうバグがあった。
全体的に穏やかなゲームに感じたので刺激を求める人には不向きだと思う。
 BOXのイラストは大変綺麗。同梱の時計はゲームに出てくる時計と少し違っていた。
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カスタマーレビュー

■PS2『ああっ女神さまっ(仮)』の特徴は?
●機械化した島で“思い出”を取り戻し、それぞれの絆を深めよう。

 福引で“無人島ツアー”を引き当てた“森里螢一”と3人の“女神たち(ベルダンディー・ウルド・スクルド)”は、思い思いの荷物を手に島へとやって来た。
 しかし、無人島に足を踏み入れた瞬間、謎の法陣によって島は“機械化”、発動した法陣は彼女たちから大切な“思い出”を奪い、女神としての力“旋律(うた)”を抑制してしまう。

 島中に散らばった大切な“思い出”を集め、失われた女神たちの“旋律(うた)”を取り戻すため、螢一と3女神は、今お互いができることで協力し合い、助け合って法陣解除のために冒険を進めていくことに。
 そう、大切な思い出の数々をふりかえり、それぞれの絆をより深めながら…。
●ゲームの大きな流れ
 主人公である“森里螢一”が“機構法術陣”を使い、女神たちは“法術”でサポートし謎を解く! さまざまな能力を駆使して仕掛けを解き、島から無事生還しよう!
※“機構法術陣”とは?
 さまざまな仕掛けの“内部構造”を変化させる螢一の能力。女神たちが螢一の素質をもとに引きだした法術的な力。
※“法術”
 仕掛けに“外的作用”を及ぼす、女神たちの力。ベルダンディーは風、ウルドは雷、スクルドは水の力を使う。
【謎解き】
女神たちの思い出を探しながら仕掛けの謎を解け!
【イベントパート】
奪われた“思い出”を取り戻す過程で、より深まる絆…。
【アクションパート】
螢一が“機構法術陣”、女神たちが“法術”で戦う。それぞれどのような効果があるのだろうか。
●原作の雰囲気をそのままに“かけあい”システム搭載!
 螢一と女神たちはさまざまな状況で声をかけあうことでお互いに励ましあい、絆を深めていく。もちろん豪華声優陣によるフルボイス仕様!
●主要登場キャラクター紹介
【森里螢一】
 猫実工大に通う普通の大学生。お人好しで優柔不断な性格だが、ここぞという時には男らしさも見せる。彼の機械いじり好きが、今回ある力として開花することに…。
【ベルダンディ】
 “お助け女神事務所”に所属する、1級神2種非限定の女神さま。3姉妹の次女で、“現在”を司る。螢一の願いを受理して以来同居中。とてもおだやかで優しい性格。
【ウルド】
 2級神管理限定の女神さま。3姉妹の長女で、“過去”を司る。螢一とベルダンディの仲が気になって現れて以来、居候中。気まぐれで享楽的だが、なんだかんだで面倒見がいい。
【スクルド】
 2級神1種限定の女神さま。3姉妹の末っ子で、“未来”を司る。バグを追って来たが、そのまま地上修学の名目で滞在。女神としてはまだまだだが、メカの知識は豊富。
【???】
原作者である“藤島康介”氏監修ゲームオリジナルキャラクターも登場! はたしてどんなキャラクターなのか…!?


ああっ女神さまっ (初回限定版) 画像&スクリーンショット