| ウルトラマン Fighting Evolution 0 クチコミ情報スペース |
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 | このゲームをやってみてなかなかよく出来たゲームだと思います。でもウルトラの父の出し方がわかりません。本当に出現するんですか? |
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 | 多くの人が書いているとおり、ウルトラマンのゲームとしては非常によく出来ている。
携帯機のアクションゲームとして見ても、他のキャラゲーなんかに比べて頑張って作り
込みされてると感じる。
キャラの数がファイティングエボリューション3なんかより少ないのは、据え置き型と
携帯機の容量の違いを考えると納得せねばならないところだろうと思う。
むしろレオヌンチャクなんかはこちらの方が爽快感があるし、初代のスペシウムを繰り
出す”溜め”なんか、ホントよく出来てる。
せめてあと一本、ストーリーがあれば・・・
クリアしても是非手元に置いておきたい一本だと思う。 |
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 | まさにファンはこのようなゲームをまっていた。。携帯できる喜び、そしてこの使用可能キャラの数。。ウルトラマンゲーム史上最高のゲームというのは確実だ。。。 |
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 | 映画「ウルトラマンメビウス&ウルトラ兄弟」公開に合わせてリリース。
何より、ウルトラマンシリーズのオリジナル作品のイメージ・設定を、そのまま使用した作品世界がファンには心地よい!!
ストーリーモードでは、ゴルゴダ星の再登場、ヒッポリト星人のタール液カプセルによるパワーアップ(スピリッツの装着)など、
映画本編とのリンクやテレビ作品の設定の引用が多数あり、大人のコアなファンも楽しめます。
ワザの映像も楽しい。タロウの「ウルトラダイナマイト」や、オリジナル作品ではダンガーを投げたセブンの「ウルトラ念力投げ」、
特に、ブラックキングを倒した新マンの「スライスハンド」の忠実な再現が嬉しい!
また、主題歌インスト(ゾフィーは「ウルトラ6兄弟」の歌、久々に聴いた!)、BGMはオリジナル作品のメロディを使用しており、
ウルトラマンの掛け声もオリジナルどおりの声で、エースの納谷悟朗氏(「フーンッ」という独特の掛け声)、
タロウの篠田三郎氏(「ストリウム光線!」の掛け声)、レオの真夏竜氏(「でひぃやあっ」という裏返っているような特長的な掛け声)
などなども楽しくてしょうがないッ!!
ゲームのモードをEASYにしておけば、私のようなゲームが苦手な(特に格闘ゲーム)人でも、
低学年の子供でも楽しめるようになっているのが親切でいいです。シナリオも最後まで行けました。
但し!ストーリーモードのストーリーが短い!あっという間に終わっちゃいました。
ストーリーは、もっともっと長くしてほしい!!やり足らない感じです。
せっかくの良い舞台、キャラクターなのだから、あれだけではもったいないです。
それと、これだけオリジナルのリソースを使っているのに、そのオリジナル作品のスタッフ、キャスト名は、
エンドクレジットにも説明書にも一切無い。(例えば主題歌、BGMの作曲者、宮内氏、冬木氏その他のかたがた)
これらの作品を楽しめるのは、多くの先人のクリエイターの恩恵であることを忘れてはいけません。 |
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 | ウルトラマンのゲームはこれが初めてですが、思った以上に面白かったです。
特に自分は格闘ゲームは苦手な方ですが、チュートリアルやプラクティスモードを選べば戦闘の練習はできますし、Easyモードを利用すれば、初心者でも最後まで楽しめると思います。
本作ではゾフィ、ウルトラの父が参戦する、というのがひとつのウリになっているようですが、ゾフィはともかく、ウルトラの父は「真のストーリーモード」をクリアしないと手に入りません。
真のストーリーモードでは展開も最後の敵も異なります。
おそらくネットなどで探せば情報などがあると思いますので、わからない方は探してみてください。
それにしても、父の戦い方はタロウそっくりです。さすが親子。 |