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まわしてつなげるタッチパニック
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まわしてつなげるタッチパニックイメージタイトル名まわしてつなげるタッチパニック
メーカー任天堂
発売日2006-05-25
定価¥ 3,800
Amazon販売価格¥ 2,380
マーケットプレイス(新品)¥ 800 
マーケットプレイス(中古)¥ 488Amazon詳細ページ
まわしてつなげるタッチパニック クチコミ情報スペース
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カスタマーレビュー
 他の方も書いているように、ボールのマークをそろえないと点数にならないという基本のルールを理解するのにちょっと時間がかかりました。

 わたしは、「テトリス」や「ぷよぷよ」よりもこのゲームは複雑だと思います。例えるなら、とトランプのポーカーと水道管ゲームが合体したようなゲームという気がしました。
 Wi-Hi通信では、まだ遊んだことがないので、その点についての感想はありませんが、まあまあ面白いゲームではないでしょうか?
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カスタマーレビュー
最初ルールを理解するのに少し時間が掛かる。簡単をウリにしているぜんぜんダメ。
1マスずつ動かすほうが良かったと思う。ゲームをいざ始めてもあまりにも面白くない。難しい。
WiFiがなければ本当にただの駄作になってたかと。(WiFiがあるので全体の星は2つ)

CMのほうも正直一週間後発売のメトロイドのほうに専念したほうが良かったかと。今回の任天堂には失望しました。

タイトルの通り、いろんな意味でパニックになりました。購入を考えている方はあまり期待しないほうが良いです。
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カスタマーレビュー
スタート♪という声と共に、赤いボールが打ち出され、四隅からは別のボールが打ち出され、迷路のようなパネルをスライドさせてゴールへ導くゲーム。ふたつくっつけてゴールに入れると「ペア」みっつなら「トリオ」など高得点を狙う要素もあり、頭の体操になりそうなゲームです。(疲れているときはイヤんなっちゃいます)
ですがさすが「パニック」とうたうだけあり、パニックになります!
レベルを「やさしい」にしてみても、なかなか課題通りにはゴールできません。まだやりはじめて日が浅いからかもしれませんが、慣れるまで時間かかりそう。
パネルをタッチペンでスライドさせるんですが、どうスライドしたら道が作られるのか、考える余地がないんです。(そこを狙っているのかも。ルービック・キューブと同じ原理か?)
でもなぜか一日一回はやってしまう。クリアするとかわいいファンファーレで祝福してくれ、女性受けするゲーム。でもなぜか、闘争心をかき立ててくれます・・・
まわしてつなげるタッチパニック 画像&スクリーンショット
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まわしてつなげるタッチパニックイメージ