|
| 価格検索 |
|
| タイトル名 | 魂響(たまゆら)〜御霊送りの詩〜 初回限定版 | | メーカー | イエティ | | 発売日 | 2006-06-29 | | 定価 | ¥8,400 | | Amazon販売価格 | - | | マーケットプレイス(新品) | ¥7,500 | | | マーケットプレイス(中古) | ¥3,090 | Amazon詳細ページ |
| 魂響(たまゆら)〜御霊送りの詩〜 初回限定版 クチコミ情報スペース | Amazon カスタマーレビュー
 | バトルシーンはスピード感がなく、なんだかダラダラした感があります。スキップ機能もボタン押しっ放しじゃないと使えないからものすごいかったるかったです。でもこうゆうジャンルをやったことない人は結構楽しめると思います。 | Amazon カスタマーレビュー
 | 移植物。
初回版はアンソロ。
某雑誌で発見。気になったので原作購入。原作は受け入れがたし。しかし、和風伝奇物、熱い話とか大好きなのでPS2版購入。家庭用なら原作の受け入れがたい内容はないと思ったし。
まずはOP!知っている人は知ってるであろうKAORIの新OP曲が最高。これだけでもかなりぐっと来る。やればやるほど、聞けば聞くほどいい曲。で、内容。和風伝奇物好きなら問題ないね。主人公は妖魔を退治する家系の長男。妹二人と三人暮らし。親は死別。神社に双子の巫女さん。行き着けの喫茶店には幼女。とオカマ。平和な町に突如現れた鬼。
この事件によって大事な物を失う主人公。それからしばらくして・・・。といった感じで始まる。敵もいろいろ出てきて一本道じゃない。最終的にはね。バトルや熱い話が好きなら買いです。
途中で挿入される詠唱ムービーよかった。原作のOPも入ってるし、この作品のボーカル曲はどれもいい出来で、絵もきれいでプログレッシブ対応。ただ、惜しいのがシステム。
移植にあたり戦闘をタイム付の選択肢で行うのですが、これの意味がまったく無い。完全にいらんかった。演出も悪くないけど、読み込み時間がテンポを悪くしていた。
演出の種類ももう少し欲しかった。後半飽きる。
ですが、物語はいいですし、キャラも悪くないと思います。少しでも惹かれるならかって損は無いと思います。 |
| 魂響(たまゆら)〜御霊送りの詩〜 初回限定版 画像&スクリーンショット |
|