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 | タイトル名 | お茶犬の部屋DS | | メーカー | エム・ティー・オー | | 発売日 | 2006-04-27 | | 定価 | ¥ 5,040 | | Amazon販売価格 | | | マーケットプレイス(新品) | ¥ 4,699 | | | マーケットプレイス(中古) | ¥ 2,079 | Amazon詳細ページ |
| お茶犬の部屋DS クチコミ情報スペース | Amazon カスタマーレビュー
 | ゲームは数十秒〜数分程度で終わる18種のミニゲーム集です。ボウリング・エアホッケーのアクション系や、タンバリン(音ゲーム)、パズル、リバーシ、トランプ(7種)と幅広いジャンルなのに、全て和みのお茶犬の雰囲気で統一されているのは良かったです。(全く統一間の無い、種類数が売りの事務的なミニゲーム集とは違う)
本編のゲームにて「やりたいゲームを選ぶ」ではなく「欲しいアイテムを選ぶとミニゲームと難易度が選ばれる」のは、このソフトの趣旨が家具や雑貨など計250種以上のアイテム収集ということでしょう。
集めたアイテムは、お茶犬の部屋や庭に飾れます。どうぶつの森と違うのは、お茶犬がそれらのアイテムでそれぞれ異なるリアクション(家具を使うなど)をとれること。単なる形だけの家具集めではなく、それらを使わせることができるのでコレクションを楽しめます。アイテムを使う様子や室内表示はニンテンドッグスのような自由度のある立体表示でとても綺麗です。部屋画面にはDS内臓の時計表示もされるので、他の犬達が勝手に訪れてきて適当に遊ぶ姿を暫く見て楽しむのも良いでしょう。
お茶犬をタッチペンで撫でたり、マイクで呼びかけたりできます。ただし、同じ犬で継続プレイしても、成長したり特殊能力を覚えたり、特別に懐いたりということは一切なく、いつでも他の種類の犬に交換可能なので飼い犬という愛着は沸きません。
犬視点で部屋を歩く、コミュニケーション・愛着に繋がる要素、時間や月による風景の変化やイベント、他の犬の部屋を訪問できる通信対応などあれば、星5個ですね。 | Amazon カスタマーレビュー
 | いやぁ、こんなゲームまであったとは!!しかも、なにげに面白そうだ。
お茶犬は、なんだか気になるカワイイ奴です。これまでお茶犬のオマケがついてる商品をついつい買ってしまうこともしばしば、、、
このゲームはこれまでアドバンスで4作品が発売され、計30万本を売り上げたシリーズだそうです。
基本はお茶犬とのふれあいゲームのようですね。また、自分の部屋を改造していくことも可能とのこと。(nintendogs+どうぶつの森?)
さらに、ミニゲームが充実しているのも魅力的です。
スタンダードなトランプゲームの数々から、ジグゾーパズル、タンバリン、かくれんぼ、ボウリング、エアホッケー、リバーシといったなにやら興味をひかれるものまで。その数18種類。しかも、ダウンロードプレイ4人対戦まで可能とのこと!コレだけでも買う価値があるのでは?
イベントのひとつ「雨上がりのお散歩」、、、タイトルだけで癒されます〜。 |
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