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SIMPLE 2000シリーズ Vol.99 THE 原始人
SIMPLE 2000シリーズ Vol.99 THE 原始人イメージタイトル名SIMPLE 2000シリーズ Vol.99 THE 原始人
メーカーディースリー・パブリッシャー
発売日2006-04-27
定価¥2,100
Amazon販売価格¥2,100
マーケットプレイス(新品)¥2,000 
マーケットプレイス(中古)¥1,310Amazon詳細ページ
SIMPLE 2000シリーズ Vol.99 THE 原始人 クチコミ情報スペース
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カスタマーレビュー
2000シリーズの中でも「地球防衛軍」に次ぐ人気のソフトです。
森へ狩りに出て、獲物や石・鉄などの素材を集めて村を発展させるゲームで、
SIMPLEシリーズにありがちな「安っぽさ」が無く、普通にプレイできます。
グラフィックも愛らしく、
少々作業的になりがちな点と、夜になると暗くなりかなり見えづらい点が残念ですが、
値段以上の面白さが味わえます。
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カスタマーレビュー
原始人になって、狩りをして、肉を食って、武器を作って、未開の地へ挑むゲームです。

キャラ的にネコに比べたらちょっとかわいくない原始人ですが、これはこれで愛嬌があるしゲーム性に勝っております。

一定のクリアごとに原始人は進化していきます。めざせ人類!?
進行により連れ歩ける総数が増え、にぎやかに。
アイテムを持ち帰ると合成ができたり(うろ覚え)、一定の条件クリアで村が発展したりしていきます。
マンモス、サーベルタイガー、果てはドラゴン?までを相手に原始人の群れは暴れます。
群れを率いて未開の大地を切り開いていくのは楽しい。

武器を持ち、火を手に入れた彼らの未来には一体何が待っているのでしょうか?

狩って、泳いで、進化して。ちょっと変わったシンプルライフ。ぜひ。

今度DSでも原始人、出ますよ。
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カスタマーレビュー
シンプル2000シリーズの99作目。

最初は猿から始まり、仲間を増やし、物資を集め、村を拡大し、
進化を目指すのが目的。
冒険ではボスを操作し、最大30人の仲間達を引連れて進んでいく。
他のゲームで言うとピクミンに近いだろう。

ゲームシステムの基本部分は単純明快で分りやすいが、
村の施設やアイテムの開発など様々な要素があり、飽きづらい。
コミカルな絵柄も特徴的だが、好感がもてる。

アイテムが近くにある状態で戦闘しようとすると、
連続で拾うかの選択肢が出てしまったり、
夜になって暗くなると、テレビによっては画面が非常に見にくくなるなどの欠点もあるが
致命的な欠陥はなく、シンプル2000であることを考えると
むしろ良く出ている方だろう。

シンプル2000シリーズとしては地球防衛軍1・2に続く名作。
低コストでも良ゲーを作れることを示す好例だろう。
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カスタマーレビュー
仲間を集めて、村に色々なアイテムを持ち帰って、発展させる。
このシステムが単純に明快だし、ゲームをあまりやらない人でも、楽しめると思う。
最後は村がどんな風になるのか興味をそそられる。
でも、エンディングのパターンが少ないのが、やりこみ要素に欠ける。
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カスタマーレビュー
おなじみSIMPLE2000シリーズのvol.99。
「THE 原始人」

原始人らしくマンモスや、サーベルタイガーを狩ったり、鉱物、植物を採取して村を発展させてゆくゲーム。

ゲームを進めていくと引き連れていく原始人の数も増えて、運べる資源もいいものが増えてくるって塩梅。

資源をためて、武器を開発して、村を発展させて、強大なボス
(巨大マンモス、T-レックス、怪魚など)を倒して、進化させていくのは楽しいです。
猿人から旧人まで進化したんだけど、最後がどうなるのか楽しみ。
宇宙行ったりしてな。

クオリティは高く、プレイしていて不満点が殆どないのでオススメです。

ピクミンとか言うな!!
SIMPLE 2000シリーズ Vol.99 THE 原始人 画像&スクリーンショット