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ボクらの太陽 Django&Sabata
ボクらの太陽 Django&Sabataイメージタイトル名ボクらの太陽 Django&Sabata
メーカーコナミデジタルエンタテインメント
発売日2006-11-22
定価¥ 5,229
Amazon販売価格
マーケットプレイス(新品)¥ 2,980 
マーケットプレイス(中古)¥ 678Amazon詳細ページ
ボクらの太陽 Django&Sabata クチコミ情報スペース
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カスタマーレビュー
ここのレビューがあまりにも不評だったので敬遠してましたが、中古で安かったので試しに買ってみました。
前作、前々作をプレイした上での感想ですが、アクションゲームとして純粋に面白いです。
さすが小島スタジオ。今まで敬遠してたのがもったいなく思いました。

確かに初代から比べれば全然別物のゲームと言っても過言ではないでしょうけど、設定やストーリー背景のみ継承した別ゲームと割り切れば十分楽しめます。

また今作では太陽パネルが排除されましたが、太陽の光じゃないとエネルギーを供給できない主人公と、逆に月の光が必要な主人公の2人居て、現在の時間や天候が上パネルに表示されているのでゲーム内の時間帯によってキャラを使い分ける必要も出てきます。

ボス戦も適度に歯ごたえがあって、全体的な難易度も低すぎず高すぎず。ボスを倒した後のシューティングは新感覚のモグラ叩きっぽくて個人的に楽しめました。
前作とか抜きに考えれば非常にバランス感に優れたゲームだと思います。

スーパーファミコン時代のゼルダ等が好きな人だと純粋に楽しめる作品だと思います。
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カスタマーレビュー
太陽センサーによるシステムがウリだったようですが、
わずらわしいし、第一機械に日光は天敵!
私は、これがシリーズ初プレイです
ギジタイシステムが評価を分けていますが、ゲームシステムとしてはしっかりしている
アクション要素中心で評価を分けていますが、どこが悪いかわかりません
暴挙とか書かれていますが最近のゲームと比べて遥かにレベルは上です

嫌ならやらなきゃいいでしょ?
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カスタマーレビュー
ボクタイシリーズは、続太のあたりからで、それ以来ずっと買ってます。今回、新作が出たということで、買ってみたら、前作とまったく話が違う!!パッケでは、「あ〜〜また衣装変ったんだ〜〜」って、感じだったんですけど、これがやってみるとまったく知らない事ばっか!もう少しけじめをつけてほしかったです。
前作を知ってると、「このつづきはなんだろうな〜〜?」と思うわけですが、まったく違う世界。少し裏切られた気分です。
でもゲーム自信はとても楽しいですし、ストーリも、ちゃんと合わさってるので、問題はありませんでした。またムービーも、またこれがやる気を引き出してくれます。ムービーと、言うよりもまるで、ちいさなアニメを、みているようでした。しかし。もともと剣、サバタなどは、これまで入ってこなかったので、ボクラの太陽の楽しみ方を忘れてしまっているのではないでしょうか?初代は、銃、本当の日光を感じるセンサー、仕掛けなどがとても感じられたと思います。特に日光センサーが、なくなってしまったら、エネルギーがいつでも補給出来る、ただのロールプレイングになってしまっていると思います。それに銃だけで進むのはスリルもあったと思うし、「エネルギーが切れてしまったらどうしよう!」という考えて進む事が出来たと思います。でも、剣が加わった事でその楽しさは消えてしまったではないでしょうか?
ストーリは、楽しい。でも、初代の事も忘れないでほしい。ということで、4つにしました。
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カスタマーレビュー
オープニングや要所で挿入されるデモなど
美麗なアニメで物語を盛り上げてくれます。
LvUPで獲得出来るポイントを振り分けキャラの
任意の能力を育てて、武器もパーツでカスタマイズ。
プレイヤーの好みに育てられて愛着が沸きます。

シリーズ初プレイですが、本作に限って言えば
ダンジョン探索の際の天候の切り替えによる
謎解きと、文頭で書いたキャラの何を成長させて
いくかの自由度が楽しかった。
難度は少々高めといったところでしょうか。

最後に、個人的には絵柄は好みではなかったです。
絵柄や世界観に惹かれるなら☆はあと1つづつ
増やしてもいいかなと思います。


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カスタマーレビュー
スクリーンショットからはボクタイシリーズのようにみえるが、
主人公も世界もボクタイとはちがうようです。
ボクタイの時代の未来の世界のようです。
宇宙でのシューティングもあり、ボクタイと言うより
新作にちかいようです。
ボクらの太陽 Django&Sabata 画像&スクリーンショット