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ATLUS BEST COLLECTION デジタル・デビル・サーガ 〜アバタール・チューナー2〜
ATLUS BEST COLLECTION デジタル・デビル・サーガ 〜アバタール・チューナー2〜イメージタイトル名ATLUS BEST COLLECTION デジタル・デビル・サーガ 〜アバタール・チューナー2〜
メーカーアトラス
発売日2006-03-23
定価¥2,079
Amazon販売価格¥2,079
マーケットプレイス(新品)¥2,021 
マーケットプレイス(中古)¥1,900Amazon詳細ページ
ATLUS BEST COLLECTION デジタル・デビル・サーガ 〜アバタール・チューナー2〜 クチコミ情報スペース
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カスタマーレビュー
「真・女神」とは別物として開発された「新・女神」の2作目であり続編がこれ
前作同様、真・女神転生3に比べ、ストーリー性キャラクター性の強化、低めの難易度、悪魔合体の廃止、などによりコマンド式RPGでは最高峰の戦闘システム「プレスターンバトル」を新規ユーザーでも気軽に楽しむことが出来る
ただし、前作プレイ済みを前提として作られているゲームであるため、物語冒頭に簡単なあらすじがムービーとして挿入されてはいるが、前作プレイは必須と言える
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カスタマーレビュー
1からのデータのコンバートがあるので、1のやり残しは極力避けたほうが良いです。
細かいところで1での選択肢が影響を与えている要素もあるので、下手をすると1の始めからやり直し、ということも考えられます。本作の全てを楽しむのならば、攻略情報は必須かも知れません。1とはまた違った意味で生気のない世界と「血の通った」キャラクター達とのギャップが本作の主題を引き立てています。展開もスピーディだし、かなりのサプライズがあったのが印象的です。前にもまして、ゲイル大活躍。彼をメインで育てておいて損はありません。
ホントにカッコイイな!ゲイルは。
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カスタマーレビュー
私はアトラスの作品には、いつも泣かされます。そして、この作品はその中でも号泣中の号泣作品です。一番、泣けたのはある登場人物が〈父親〉と同じように熱い人生を生きたこと。生きる意味とは?誇りとは?そんな、思想がギッシリ詰まった作品でした。1からプレイしていると、より思う事なのですが、最初は心の弱いキャラクターが、人間的に段々と成長して行く様も良かったと思います。他のゲームのキャラクターは最初から英雄だったりするのですが、内面の暗く汚く弱い部分が、浮き彫りにされていてより共感できました。バトルのシステムの食らうというのも、ストーリーに沿っていて素晴らしかった、と思います。
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カスタマーレビュー
金子一馬氏が生み出すキャラクターや世界観にハマり今作をプレーしました。
素晴らしかったです、今回の世界は未来の荒廃していく地球ということで、地下街や研究施設に空港など馴染みがあるようで全くない世界の構築が、オブジェに至る細部まで完璧に作り上げられています、これだけでも満足でしたそしてこの完璧に作られた異世界は、プレイヤーを邪魔しすぎる程主張せずとても好感がもてるものでした。

今作は、ストーリーにどんどん引き込まれ熱中度もかなり高かったです、仲間キャラもそれぞれ個性が増しそれぞれがとても魅力的に描かれていて、「心」動かされるシーンが何度もありました。

ゲーム面では、新要素に、マントラヘキサドライブや羅刹モードといったものから、地味ですがわたし的に嬉しかったお店のポイント制やリカバーボタンなどもとても好感がもてました。

1からプレーして欲しいですね。
お勧めします。


ただ今2週目クリアしました、わたしはゲームをクリアすると結構1週目で満足して、ほとんどのゲームの2週目というのにあまり興味がなく、やり込み要素にもハマるタイプではないのですが、このゲームの2週目は違いました。
「1週目とは異なるゲームをやっているのではないか?」と、錯覚するほど2週目から遊べる羅刹モードは熱いです。

本筋のシナリオとても良かったのですが、ちょっとボーリューム不足な点を残念に思っていたのです、ですが2週目クリアしたときのプレー総時間は、いつもわたしがRPGをクリアするのにかかるだけの時間がありました、そしてたいていの2週目というのはダレるものだと思うのですが、このゲームの2週目は違います、よりスリリングでスピーディなバトルに1週目とは違う熱中度を体験しました。

自分でも驚きなのが、「ぜひぜひ2週目もプレーしてみてください」と人に勧める自分です。
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カスタマーレビュー
「真・女神転生3ノクターン」や「アバタール・チューナー1」と同じで、とにかく作品世界の雰囲気が素晴らしい作品です。メガテンシリーズだけが持つ匂いに、波長の合う人ならばとことん酔いしれることができます。個人的には二度挑むことになるEGG施設が鳥肌もの。立派にホラーしています。各場面で流れる音楽も最高レベルの質の高さです。

機能美や硬派さでは「1」のほうが上ですが、キャラクターたちの存在感を感じられると言う点では、こちらのほうが上。シナリオも完結するしラストも納得いく。廉価版と言うことを考えれば、メガテンファンならば買いの作品です。「ペルソナ3フェス」の後日談にも、これぐらい力を入れてくれればなあ……。
ATLUS BEST COLLECTION デジタル・デビル・サーガ 〜アバタール・チューナー2〜 画像&スクリーンショット