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超ドラゴンボールZ
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超ドラゴンボールZイメージタイトル名超ドラゴンボールZ
メーカーバンダイナムコゲームス
発売日2006-06-29
定価¥7,140
Amazon販売価格-
マーケットプレイス(新品)¥980 
マーケットプレイス(中古)¥299Amazon詳細ページ
超ドラゴンボールZ クチコミ情報スペース
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カスタマーレビュー
かめはめ波が溜められたり、他のキャラが他のキャラの技を使えるのは面白いです。しかしこのゲームは空中に浮ける時間が限られています。他のZのゲームは空中に浮いても限られるという事はなかったのに今作は限られます。
あと隠しキャラの魔人ベジータ、強すぎるよ…。ずっと超サイヤ人って何?他のキャラは超サイヤ人になれる時間が限られるというのに…。
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カスタマーレビュー
皆、過大評価し過ぎである。
これのどの辺りが
『本格的格闘ゲーム』なのか?

格闘ゲームが大好きで、スト2も、餓狼も、KOFもクリアーしてきた自分から見ても、かなりのダメ格闘ゲームである。(CPUが強い事や、キャラが少ない事は抜きにして)

自由に動き回る3Dマップなのに、ジャンプの性能が悪い(追尾せず)。
舞空術もモタモタしていてスピード感、ゼロ。
結局ホーミング攻撃から、チマチマとコンボに繋げるのみになる。
技のヒット感覚も爽快感が皆無だ。
小賢しい『マンガ風カキモジ』も冷める要因のひとつ。

オリジナルの育成モードも意味不明。違うキャラの技が二個しか使えない。(セリフも無し)
やりこむ価値も無い。
『格闘ゲーム』としてはモチロン、『ドラゴンボールのゲーム』としても駄作だ。
なにより楽しくない。
評価は星1つ。

ちなみに、
コレを作ったアリカは『ストリートファイターEX』というPSゲームも制作している。
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カスタマーレビュー
まず・・・
このゲームは、家で一人でドラゴンボールのゲームを楽しみたい!
という方にはあまり向かないと思います。(一人で楽しめる工夫があまりされていないため)
そういう方にはドラゴンボールZ3やSparkingシリーズをおススメします。

・よく一緒にゲームで対戦する人がいる方
・格ゲー好きの方
・近くに対戦で盛り上がっているゲーセンがあって気になっているという方

という方におススメします!

他の方も書いていらっしゃるように
キャラ数が少なく、ドラゴンボール特有の派手さがあまりないのは残念ですが、
格ゲーとしてしっかり作りこまれているので、キャラごとに違う様々な戦い方で楽しめます。

慣れてきたら、ホーミング攻撃を途中で止める行動をコンボに取り入れたり、
舞キャンと呼ばれるテクニック(空中の低い位置から下降しながらの攻撃)で
相手のガードを崩したり、近距離〜遠距離で変化してくる駆け引き、
地形を考えながらのバトルなど非常にアツいです!!!

キャラごとに様々なスキル、継承技をつけてみて
お気に入りキャラを自分なりにカスタマイズしていくのも楽しいです!
この一作品だけ終わらせておくのは非常にもったいない作品だと思います。
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カスタマーレビュー
一昔前なら、名作、高評価なんでしょうがね〜。個人的には、凄くハマりました。
まず、モデリング、ステージなどが大変良く出来ていて、制作者のこだわりを感じます。
アクションや技コマンド、カスタマイズ、などシプルながら上質な作りです。
難をいえば、キャラ数や、やり込み要素の少なさでしょう。
あああーこれが、ヒットしていれば、続編でもっとパワーアップして、今のドラゴンボールゲーム
の流れに、新たな流派が出来てもっとおもしろい事になったと思います。
世間の評価が低くて、とても残念です。
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カスタマーレビュー
この作品はスパーキングシリーズ等とはコンセプトが違います。比較の対象にはなりません。とにかくやればハマります。熱くなります。今はかなり安いので買っても損はしませんよ。続編望みます。
超ドラゴンボールZ 画像&スクリーンショット
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