| 忍道 匠 クチコミ情報スペース |
Amazon カスタマーレビュー
 | 先行して発売されている「忍道 戒」の任務編集機能で作られたユーザー作品を
一般公募し、応募された130点あまりの任務を収録した任務集。
任務編集機能「ミッションエディター匠」は今回も収録されており、
自分で任務を作ることが出来る。
今回はプレイヤーキャラが追加されており、
個人的には用心棒の先生がプレイヤーに選べるようになったのがうれしい。
ただ、標準キャラのゴウ、キヌに比べると追加キャラはどれも性能が数段劣り、
特に血祀殺法が使えない点が厳しく、キャラによってはクリア不可能な任務も多々ある。
また、本編で登場したすべてのキャラが追加されたわけではなく、
各勢力の武士や大名、町娘、ラスボスの我無乱などは今回は追加されていない。
細かい点だが、ゴウ、キヌの別コスチュームも排除されてしまっている。
収録作品はバラエティに富んではいるものの、ほとんどはあまり面白くない。
何度も死にながら攻略法を探し、
あるときクリアの糸口を見つけて脳内アドレナリンが出まくったような任務もあったにはあったが、
130あってもせいぜい2つか3つ。
あとは一発ネタで笑わせてくれたものが何点か。
見るべき作品はその程度だった・・・。
収録されている内容だけではあまり楽しめない。
このゲームでやるべきことは、ミッションエディター匠を使って
任務作成をすることに尽きる。
だがその、肝心のミッションエディターが戒のときから何も改善されていない。
使っていて、少しいじればすばらしいツールに化けそうな感触が
「戒」のときからずっとしていたのだが、それだけにこの点はとにかく残念。
作った任務を交換し合って遊べる友達がいないとこのゲームはまったく面白くない。
追加キャラを使って新しい任務作成に励み、仲間内でいろいろやってみればそこそこ楽しめる。
総じて、プレイヤー次第。 |
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 | プレイする前に忍道戒をやっておいた方が良い。
(何でこれが主人公?みたいな感じにもなる)
前作をプレイして、任務をいっぱいやりたいと言う人はお勧め。
それ以外の人は「ぇ?」になります。
素人(失礼ですが)が応募したステージを集めて
一つのゲームを売る自体、疑問なんですが…
私的にいまいち。
任務を淡々としていく忍者ゲームと言うのも珍しいものですが。 |
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 | 良いところ!
価格が安い。キャラが多く使える。任務数が多くボリュームがある
悪いところ!!
飛鳥忍びしか一撃必殺を持ってない。ロード時間が長い。首をかしげてしまうような任務が採用されている(テーマがわからない、難易度が高いだけの任務など.....)
全体的に今作は期待外れだった部分の方が多い。でも戒のほうはおもしろいのでおすすめです☆ |
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 | 忍者アクションアドベンテャー『忍道戒』に搭載されていた任務作成のできるモード「ミッションエディター匠」で作成された任務集。
全国から公募された任務が130以上収録されている。任務のレベルはなかなか高いものが多い。それは実際自分で作ってみるとわかる。「ミッションエディター匠」も搭載されているので、任務作成のよい刺激となる。
雰囲気を重視した任務、ストーリーに凝っているもの、シビアなアクションを要求するもの、一発ネタで勝負したもの・・・任務の特徴は様々。
さらに、他の多くのアクションゲームとは異なり、ただ敵を倒すことが目的とはなっていない。隠れて敵を一撃でしとめるステルスアクションとしても秀逸だが、物を運ぶ、アイテムを集める、味方を敵の手から守る・・・など様々な目的の任務がそろっている。
普通のアクションゲームに飽き足らない人にはかなりオススメである。
自分自身で任務を作るという点に魅せられた人もこれは買うしかない。
『忍道戒』を既にプレイして面白いと思った人も、数々の歯応えのある任務に挑戦でき、敵キャラも固有モーションで使用可能になっているので楽しめること請け合い。 |
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 | 家の中が編集出来ない、マップが狭い。
pspの天誅でも、もっと広くて自由度高かった・・・
マップも素人の応募作品なので全然面白くないです。 |