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メガミの笑壺
メガミの笑壺イメージタイトル名メガミの笑壺
メーカーアーテイン
発売日2006-03-30
定価¥ 3,990
Amazon販売価格¥ 3,990
マーケットプレイス(新品)¥ 980 
マーケットプレイス(中古)¥ 769Amazon詳細ページ
メガミの笑壺 クチコミ情報スペース
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カスタマーレビュー
 漫才をゲームにした作品。プレイヤーは相方の話や表情、想像に突っ込みをいれて漫才を成功させていく。

 まずプレイして気づくのはロード。
漫才の途中でロードが入る事があり進行が止まる。これが非常に気になる。
漫才と言えばテンポも重要な要素になってくる。またツッコミを入れるタイミングを長くとる為か、セリフ回しが遅くダラダラとしゃべっているような感じになっている。
 あとはツッコミのアニメーションがほとんど静止画。

まず漫才というのは事前に何をするか決めているはずで、いきなり出てきた言葉にツッコミを入れさせるというのは変な気もするが・・・。
 そしてツッコミの種類によってミニゲーム的なシーンにチェンジする。
こうなると頭をひねってどのツッコミを選ぶという要素よりアクションゲーム的な物を要求される。
 なぜならステージごとにネタが決まっているので、もう一度リトライすればどれが正解のツッコミかすぐわかってしまう。
結局ミニゲームを成功させるかどうかという話になり、頭をひねってツッコミを選ぶというゲームにはならなかったのが残念。

あと ネタがもう少し面白いのが多ければまだ良かったかな
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カスタマーレビュー
まさにタイトル通りなんですが…

まずよい点
実際に漫才を見ているような感覚で、且つ自分もそこへ参加している感じ
ネタもなかなか面白い
コンビのキャラが立ってる

悪い点
ツッコむ場所によってポイントが変わり得点が届かなかったり…
失敗すると漫才最初からやり直し
同じネタの使いまわし。


…こんな感じです、値段も手ごろですし1度お試しあれ。
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カスタマーレビュー
漫才は人によって好みが別れると思いますが、自分的には楽しめました。思わず笑ってしまったネタもあります(サムいネタもある)。
マイナス点は、ツッコミを入れると時々少し長めの読み込みが入ることと、ミニゲームに失敗してクリアできないと同じネタを延々とやり直すことになってうんざりすること。どうせならチュートリアルに追い込みも入れて欲しかったです。
せっかくの個性的な脇キャラが思ったより話に絡んで来なくて、中途半端で呆気なかったのが残念です。
星は3.5くらい。
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カスタマーレビュー
いままでありそうでなかった「お笑い」をテーマにしたゲームです。
主人公はお笑い芸人で漫才をすることによってゲームを進めていく、というスタイルらしいですね。
伝統芸(やす・きよやツービートのような)ではなくダウンタウン以降確立した種類の現在主流のスタイルの漫才のようです。
タイトルもなんとなくお笑い番組っぽい。
こういう切り口は高年齢層でも楽しめるかもしれません。
ファンタジーものはさすがに飽きたので・・・
メガミの笑壺 画像&スクリーンショット