ゲームタイトルデータベース
価格検索
リンク
タイトル検索ページ
ウォーシップガンナー2 〜鋼鉄の咆哮〜
ウォーシップガンナー2 〜鋼鉄の咆哮〜イメージタイトル名ウォーシップガンナー2 〜鋼鉄の咆哮〜
メーカーコーエー
発売日2006-02-23
定価¥7,140
Amazon販売価格-
マーケットプレイス(新品)¥6,980 
マーケットプレイス(中古)¥2,479Amazon詳細ページ
ウォーシップガンナー2 〜鋼鉄の咆哮〜 クチコミ情報スペース
Amazon
カスタマーレビュー
独自に膨大な数の部品を使って軍艦を設計し、それで戦うのはとても楽しいです。
自分で作るのが面倒な方の為に自動設計などの機能も多少あります。
兵器のバリエーションも多彩なのでそれもお勧めなところです。
さらに、一部の武器は自動で敵を攻撃してプレイヤーを助けます。
残念なのは、不便すぎる兵器と、理不尽に強すぎる兵器が
あることですね。もうちょっとバランスを考えて用意して欲しかったです。
それと、一部の兵器で超兵器が一撃で撃沈するのもおかしいかと…。

とりあえず、軍艦が好きな人はプレイして損は無いと思います。
じっくりと部品を開発して、自分の軍艦を強くしていくRPG的な
要素も遊べるポイントの一つです。
Amazon
カスタマーレビュー
自分で設計した艦が、リアルに描かれるので、
思い通りに行くと、結構はまっていきます。
最初は、砲雷撃が主体なので、乱戦になると、
時間も忘れて、熱中します。
空母や潜水艦も登場しますが、
あまり、空母に砲雷装を載せる事がないので、
速度は速い速い。
Amazon
カスタマーレビュー
最初はクソゲーだと思っていましたが、神ゲーですよ。やってるうちに面白くなって行く。自艦で狙いを定めて敵の航空機を撃墜したら爽快。普通のゲームなら、ゲームオーバーになるとコントローラーを投げつけるんですが、これはやられても(撃沈されても)イライラしないです。敵の超兵器もかっこいい。
Amazon
カスタマーレビュー
「自分で設計した艦船で敵を撃つ」海戦アクションという新ジャンルを打ち立てた鋼鉄の咆哮シリーズの中でも本作は群をぬいた出来映えだと思います。操作系は従来のものを継承しつつ、内容は超グレードアップ!ボイスだけだったキャラクターに血肉が通い、実在する世界各地の海域を舞台にしたストーリーは引き込まれること間違いなしでしょう。肝心の戦闘パートも波のうねりや天候、時間などの概念がリアリティを演出し、よりいっそう戦闘を困難にすることで必然的に「敵艦撃沈!」の爽快感も高まっています。チュートリアルも過去最高の親切さで初心者歓迎、「ここまでやるか!」と内容充実しまくり設計パートにベテラン設計者も大満足!そして今回も度肝を抜く超兵器の数々やクリア後のお楽しみ「お笑い特殊任務」もばっちりカバーしてます。まさに近年稀に見る完成度の高いゲームだと思います。
Amazon
カスタマーレビュー
あまり知られていないかもしれませんが・・・。神ゲーです。
出来はすこぶるよろしく、間違いなくオススメ。

男子は黙って、プレイしてください。いや嘘です・・・。

フライトシューティングの名作には「エースコンバット」がありますが
こちらは、海戦アクションの名作「ウォーシップガンナー」シリーズといえるかも・・・。

艦船構造パーツも、ミッション数もエクストラ要素も、半端なく多いこのシリーズ最新作。
ミッション間は、演者さんを使いミッション説明にも力を入れ
ストーリーも非常に良い出来だと思います。
その面白さは、時間を忘れるほどのものでした。

すぐに、大艦巨砲主義全開な艦船構造にしてしまいましたが
駆逐艦、巡洋艦、戦艦、航空戦艦、潜水艦、他多数、幅広く
自在に艦船設計することが出来、パーツ集めにも自然と力が入ります。
そうやって、丹精込めて作り上げた艦船は

「戦いは数だよ! 兄貴!」の名言も、何処拭く風な戦いっぷりを
たった一隻で、実現してくれます・・・。
敵が何十隻いようが、航空機が何機襲来しようが関係ないです。
おまけに超兵器までなんなく、撃破しちゃいます。
まさに、漢!いや漢船ゲーといった感じ・・・。

とにかく、一度クリアしただけでは、決して全ての要素を引き出し
遊びつくせないボリュームと面白さが詰っている
「ウォーシップガンナー2」。
海戦アクションものとしては、これ以上のものは知りません。
個人的には、エクストラの特殊任務が
非常にユニークな出来になっていて、気に入りました。

海洋アクションゲーに興味がある方には、ぜひオススメ。
パーツ集めに相当な時間がかかりますのでやり込み要素も
たっぷしです!
ウォーシップガンナー2 〜鋼鉄の咆哮〜 画像&スクリーンショット