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| 呪医 Dr.杜馬丈太郎 (じゅい ドクターとうまじょうたろう) |
 | タイトル名 | 呪医 Dr.杜馬丈太郎 (じゅい ドクターとうまじょうたろう) | | メーカー | タイトー | | 発売日 | 2006-02-02 | | 定価 | ¥ 5,040 | | Amazon販売価格 | | | マーケットプレイス(新品) | ¥ 2,290 | | | マーケットプレイス(中古) | ¥ 1,280 | Amazon詳細ページ |
| 呪医 Dr.杜馬丈太郎 (じゅい ドクターとうまじょうたろう) クチコミ情報スペース | Amazon カスタマーレビュー
 | ダイブモードやオペという言葉で難しいゲームなのかなと思っていたのですが
そんな事はなくサクサク進めることが出来ました。
途中何度か失敗してしまいましたがダイブモードはコンテニュー出来ますし
オペの前にもセーブの選択肢が出ます。
オペやダイブモードでなければどこでも途中セーブが可能なのでちょっと
時間の空いた時などにちょこちょこ進める事が出来るのもありがたかったです。
霊的なものを扱っているゲームなのでやっぱり少し怖い場面もありますが
そこまで恐怖を感じるほどではありません。
苦手でなければちょっとした時間の合間などにお勧めのゲームです。
私的には続編希望しています^^ | Amazon カスタマーレビュー
 | ホラー系ヴィジュアルノベルですね。
心霊現象が多発するマンションを舞台に1話完結の
オムニバス形式です。
主人公は、「呪医」と呼ばれ、除霊をする代わりに多額の依頼料を
請求するという元監察医。
そしてその助手の、ゴスロリちっくな女の子。
主人公の服装や言動は、ブラ○ク・ジャ○クを連想させます(笑)
カルテ1をやった段階では、怖いなぁと感じたんですが、
カルテ2、3,4と進めるうちに恐怖感は無くなりました。
12歳以上対象となってはいますが、個人的には全年齢でも
良いのでは?と思う内容です。
さほど残酷な描写もありませんし。
死を扱っているからなのでしょうけれどね;;
途中、「ダイブ」という能力を使って捜査する場面があるの
ですが、これで何度かバッドエンドに;
コンティニューできますが、この辺り難易度が高いと感じました。
選択肢によってもバッドエンド直行あり…。
色々書きましたが、大きな不満はありませんでした。
キャラクターも大勢いて、全てにおいて魅力的ですし、
一話だいたい一時間前後でクリアできますので、空いた時間に
本を読むかんじで進めれば良いのではないかと思います。
個人的には続編を望む完成度でした(^-^) |
| 呪医 Dr.杜馬丈太郎 (じゅい ドクターとうまじょうたろう) 画像&スクリーンショット |
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