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Canvas2 〜虹色のスケッチ〜(DXパック)
Canvas2 〜虹色のスケッチ〜(DXパック)イメージタイトル名Canvas2 〜虹色のスケッチ〜(DXパック)
メーカー角川書店
発売日2006-01-26
定価¥9,240
Amazon販売価格-
マーケットプレイス(新品)- 
マーケットプレイス(中古)¥3,179Amazon詳細ページ
Canvas2 〜虹色のスケッチ〜(DXパック) クチコミ情報スペース
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カスタマーレビュー
ストーリーの設定もとても良く、キャラクターも可愛いいのでやったのですが・・・
実際ストーリーはだらだらと進んできますし、ヒロインが7人もいると飽きてきます。

個人的に、藤浪朋子のルートは最高でしたね。
キャラが良いだけではなくストーリーも感動でした。
もう1人の追加ヒロイン、竹内部長はストーリーは普通でしたが面白いキャラしてたので良かったです。
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カスタマーレビュー
Pc発の大人気タイトル、Canvas2のPS2版です。
新要素としては、
・アニメ版でも登場の竹内麻巳・藤波朋子の二名
(前者はPC版でも部長さんとして、主人公との掛け合いがありました)
・好感度補完のために、ヒロインの考えている事を選択する場面

<ヒロインのシナリオに関して>
特に部長さんの方の終わり方が、PC版キャラでは結局ほとんどが画家になる、という終わり方だったので、”やはりこういう道もあるよね”と新しい選択になっていて、非常に好印象でした。
朋子さんの方は・・・やはり少々後付けの設定で苦しいかな・・・と思う部分もありますが、全体的には、○

<好感度補完システムについて>
会話中、ヒロインの考えを4つのアイコンの中から選択するものです。
4種のアイコンは、正解以外はランダムで、場所も時によって変わってきます。
とにかく、唐突に出てきます。しかも時間制限で5秒。しっかり見ていないとアイコン探す内にアウトです。
ちなみに選べなくても、好感度ー等のペナはない模様です。
ただ、選択肢の好感度でもクリアは可能なので、このシステムの存在する意味は微妙かも。ボタンひとつ余分に押すだけで、選択不可となるので、結構読み進めるのに神経使います。まったりできるゲームやってて、何故神経使って疲れなきゃならないか、と。
それ以外は、シナリオ・雰囲気申し分なく、暖かい気分にさせてくれるゲームです。PC版やった人も、アニメから入った人も、是非プレイを。
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カスタマーレビュー
PC版をプレイしたにもかかわらず、買いたいと思ったのは、なんと言っても追加キャラの、藤波朋子が最高にかわいいから。病弱なツンデレ・・・いいね。さらに、声優もアニメ版と同じということらしい。あと、このシリーズの特徴とも言える、難易度(選択肢に微妙なものが多いため、どれが正解か判別しにくく、最終的に好感度不足)を改善するため、新システムを導入。会話中、画面上に四択(絵)がでる。内容は主に相手が今何を考えているか。例えば、美咲菫に屋上で会う場面。主人公「こんな所で何をしてるんだ?」で出てくる四択はバレー、バスケット、猫、歌。で正解を選ぶと好感度上昇、みたいな感じらしい。これで少しは攻略が簡単になる・・・?
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カスタマーレビュー
アニメでも放送中のキャンバス2のPS2版がでます。前回のキャンバスもおもしろかったので買ってみてもいいでしょう。またアニメ版が好きな方にもオススメです
Canvas2 〜虹色のスケッチ〜(DXパック) 画像&スクリーンショット