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大戦略ポータブル
大戦略ポータブルイメージタイトル名大戦略ポータブル
メーカー元気
発売日2005-12-22
定価¥ 5,040
Amazon販売価格
マーケットプレイス(新品)¥ 5,040 
マーケットプレイス(中古)¥ 2,270Amazon詳細ページ
大戦略ポータブル クチコミ情報スペース
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カスタマーレビュー
PCを中心に展開する戦略シミュレーション「大戦略」のPSP版。

携帯ゲーム機版ということで、艦船ユニット、
兵器の方向・燃料の概念が無く、
兵器も各ユニットにつき一種類であり、
PC版に比べると全体的にかなり簡略化されている。
元が相当に複雑だったのに比べ、
初心者でも大分取っ付きやすくなっており、
また敵勢力の思考などもかなり速く、ストレスは少ない。

ストーリーは自らの所属する勢力によって
変動していくので何度も遊ぶことができ、
ユニットの持ち越し、成長も可能で飽きづらい。

続編も出ているが、バランスに関しては初代である
こちらの方が優れていると言われている。
シリーズ入門編としてもお薦めの一本。
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カスタマーレビュー
実際の東アジアを思わせる地域を舞台に、ワイルドギースという傭兵部隊を率いて戦うシミュレーションゲームです。シンプルでわかりやすく、楽しいです。次回作では第二次大戦の兵器で出してほしいです。
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カスタマーレビュー
15年くらい前のメガドライブのスーパー大戦略からの主な改良点は、シナリオらしいものができたこととグラフィックがきれいになったくらいでしょうか。
あとはあんまり変わりません。時間をかけて、物量で攻めていけばおしまい。これが本質なんでしょうか。
しかも東アジアが舞台なのに、海軍なし!?どういうこと?
メガドライブ版にはちゃんと航空母艦がありましたが…。
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カスタマーレビュー
気軽に遊べるという点では評価できる内容だと思いますが、全体的なバランスが悪いのが気になります。
空前の駄作、PS2版『戦闘国家・改』ほどではないものの、ターン制限が最大の敵だったり、最強兵器が間接攻撃(ロケット砲)だったり、すぐに墜落する『航空兵器』、とんでもなく高価な対空兵器や偵察機など、?が多すぎる。
どのMAPも結局、生産しては全滅を繰り返す消耗戦になる為、戦略はあまり必要なくシュミレーションにしては物足りなさを覚えます。
とはいえ、綺麗なグラフィックの戦闘シーンはすばらしく、前述の『戦闘国家・改』の製作スタッフには見習えと言いたい。
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カスタマーレビュー
これはおもしろい!
やり始めると止まりません!

以前はまったことがある人でも、初めての人でも遊べます。
戦った場合の結果予想が事前に表示されるところもわかりやすい。
(結果的に無駄な戦闘を減らせる)
シミュレーションゲーム初めての人にも是非遊んで欲しい。
大戦略ポータブル 画像&スクリーンショット