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ドラゴンボールZ 舞空烈戦
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ドラゴンボールZ 舞空烈戦イメージタイトル名ドラゴンボールZ 舞空烈戦
メーカーバンダイ
発売日2005-12-01
定価¥ 5,040
Amazon販売価格¥ 4,069
マーケットプレイス(新品)¥ 4,069 
マーケットプレイス(中古)¥ 2,250Amazon詳細ページ
ドラゴンボールZ 舞空烈戦 クチコミ情報スペース
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カスタマーレビュー
なんでもこのゲーム、DB大好きな人間が開発に携わっていたらしく、その出来ばえは納得できるものがある。
ストーリーがクウラやギニューなどの敵役にも一つずつ用意されているのだが、そうした原作にないストーリーであるにも関わらず、キャラの個性を潰すことなく、笑いあり、感動あり、かっこよさありで、ウマい具合に台詞をつけている。
展開も、原作ストーリーと同じくらい、展開も細かく丁寧で、あたかも本当にありそうな自然な流れで、「もしも」の世界を描いている。
戦闘においても、キャラの個性、技の個性を最大限に残している(超必殺技を発動させると、フィニッシュに至るまでのコンボまで再現されていたのには感動した!)。
しかも、チームでの戦闘時には、ド派手な“合体技”なんてのもある!ごはんとピッコロで「魔閃光殺法」、ギニューとフリーザ、サタンと悟空、18号と16号&17号なんてのもあり、見たことのない技がたくさん!
キャラ選択時の各キャラのグラフィック(ドット絵)も、かっこよく仕上がっていて、細かいところをおろそかにしていない印象を受けた。
ファンとしては、こうしたゲームこそが、安心して楽しめるというものだ。
ただ、戦闘の駆け引きといった点では、相手の攻撃をピシュン!とかわす要素がなかったのが残念であった。
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カスタマーレビュー
ワン○ースギアス○リットに絶望し、何かDSでおもしろいキャラゲーはないかと探していたところこのゲームに遭遇。
「いいんじゃないですか! うん!」という感じです。
ストーリーもそれなりに合格点を出せる域に達していると思います。
また、難易度も簡単すぎず、やる気にさせてくれます。
2年弱前のゲームですが、DSの格闘キャラゲームとしては上位に位置するゲームです。
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カスタマーレビュー
キャラクターの必殺技やストーリーモード、ラッシュバトルというジャンルを十分満たしていると思う。グラフィックもなかなかでDSにしては見応えもある方だね。
操作も割りとカンタンだし、チュートリアルもあるのでゲーム初心者や子供でも楽しめると思うな。
そしてドラゴンボールファンならたまらなく面白いゲームだと思う!良作だね☆
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カスタマーレビュー
全作「舞空闘劇」に比べ何一つ進歩していません。
どちらかと言えば前よりもつまらないような気がします。
ダブルクリーン、タッチペンといったDSの新機能も上手く利用できていません。
あと、これは全作にも言えることなのですが、
このゲームはプレイする人のほとんどが子供であるはずなのに、
タイトル画面などに英語ばかり使いすぎていて非常に操作しにくいです。
日本のゲームなのですから日本語を使った方がいいのは当然でしょう。
こんなに英語をつかって何のメリットがあるのでしょうか?
もう少しプレイする人の年齢などについても考えて欲しいものです。
まあ全作は面白かったので星2つと言ったところでしょうか。
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カスタマーレビュー
なんというか、タッチパネルの操作が面倒に感じる仕様がストレス溜まります。それ以外は前作より良くなっていますがまだ数時間しか遊んでないのでいまのところまぁ面白いかなぁ?ぐらいです。チームの必殺技がタッチパネルをいちいちタッチしないとだせないのはちょっと・・・。
ドラゴンボールZ 舞空烈戦 画像&スクリーンショット
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