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KOEI The Best 三國志IX
タイトル名KOEI The Best 三國志IX
メーカーコーエー
発売日2005-10-06
定価¥3,990
Amazon販売価格-
マーケットプレイス(新品)¥1,800 
マーケットプレイス(中古)¥1,300Amazon詳細ページ
KOEI The Best 三國志IX クチコミ情報スペース
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カスタマーレビュー
9のようなスタイルが、戦略SLGには似合っているのかもしれません。初代三國志は58国で10は50都市。この9は50都市あってもクォタービューだから地域にしたら187もあるらしい。
個人的に欲をいえば、城攻めや野戦衝突の際、別画面に切り替わり通常戦闘をしたかった。昔風のターン制で自分の国の順番がくるまで待つよりかは、敵が行軍してきて迎撃する方が楽しさが増してくる。
だけど、一部君主に補正が掛かっていたり、CPUの愚かさがあったりで、進行上合点のいかない面もありますが、それはそれで愛敬ということで。
はじめてKoei三國志に手を出そうとされてる方にはあまりおすすめできませんが、将棋が好きで将棋盤を3つくらい並べて3人くらいと対戦する!くらいのセワシイのがお好きな方はどうぞ。たぶん、奥深くまでやりこめば9の面白さがわかります。
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カスタマーレビュー
ま、安かったから買ったんだけど、異民族(姜、烏丸、山越、南蛮、倭)全部滅ぼしても武器と異民族をプレーできるだけだった。もぅ何回クリアした事か。ちなみに、古武将は、(英布、張良、氾増、韓信)が出ます!ほかに誰かいたっけ?
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カスタマーレビュー
この三国志9は私的には、シリーズの中でも上位にランクするシュミレーションゲームだと思います。雰囲気的には、三国志6ような感じです。良い所◎ (1・油断してると敵が強くなりすぎる)(2・育成して計略及び能力向上)(3・陣や壁を造れる) 4・(四方八方から敵攻めてくる)悪い所× (1・ある程度自軍が強くなるともの足りなくなる)←これは前作よりしょうがないですね…!※全体的に批の付けようがありません。ゲーム慣れたら極上な作品と気付きました。手放したくない逸品です。値段も手頃ですから、お勧めですぬ!
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カスタマーレビュー
 安くなったのでやってみたけれど、なかなかの出来だ。三国志は10にいたるまでに個人の内容が問われ続けクローズアップされていったけれど、やっぱり戦略、経済、軍事力があっての人材だからね。難易度は高いほうだけど、コンピューターが弱すぎる悲劇よりずっとまし。
 画面右上のミニマップ。あれ、領土拡張の実感が湧いていいですな。右上の付近の操作(ポインターの操作)が少しイライラするけどね。
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カスタマーレビュー
今作は難しいです。色んな意味で。
敵軍は自軍を滅ぼすためになんでもあり。同盟組んでないようにみえて、裏で同盟組んでるんでしょうね〜。
CPUの劉備なんて1国で片手の人数しかいないのによく攻められませんね。マニュアル操作になると即攻められるのに。
自国と隣接している敵国の仲が好意でも、次期になると不和になって攻められる。攻められると険悪になって修復不可能。
それを待ってましたと言わんばかりに、他の敵国にも攻められる。敵は物量に物を言わせて突っ込んで来る。まず勝ち目なし。
頼みの兵法も敵軍ばっか出まくり、自軍は静かに全滅を待つだけ。
本当敵軍基準な作りです。一騎打ちだってそう。勝てるはずが負傷して負けるし。
民族も自国の邪魔するために存在するとしか思えない。民族はステータス低いので、敵国の流言信じて攻めてくる。
滅亡させるにも何十万もいるので、結局物量で突っ込むか、城壁壊すか、撃退しつづけ反撃の3択。
自国の領地で在野武将発見しても仲間にならず、何故か敵軍が自国領地で登用して持って帰るし。意味ない。敵国ばっか人増える。
ステータス高い割に自国の軍師は成功しないの連発、弱い武将しかいない弱い敵国が登用成功するし。運任せとは思えない。
港は防衛するより、攻めるほうが有利だし。
時代に関係なく張角達がいるときから虎牢関とか存在するし。異常に堅牢で兵数あれば壊れないし。
関より、土地のほうが使えない、防御なさすぎ。攻められると内政値減るし。
登録武将作るのもステータスは99まで、兵法は強いの2つが限界。今作も登録はイマイチな存在。
イベントも見たことない。色んな勢力がいるときは、それなりに面白いけど、魏呉蜀の3国時代など勢力が決まってくると、とても理不尽な今作。
最初だけはそれなりに面白いと思いますよ。
KOEI The Best 三國志IX 画像&スクリーンショット