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悪魔城ドラキュラ 闇の呪印
悪魔城ドラキュラ 闇の呪印イメージタイトル名悪魔城ドラキュラ 闇の呪印
メーカーコナミデジタルエンタテインメント
発売日2005-11-24
定価¥7,329
Amazon販売価格-
マーケットプレイス(新品)¥4,799 
マーケットプレイス(中古)¥1,747Amazon詳細ページ
悪魔城ドラキュラ 闇の呪印 クチコミ情報スペース
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カスタマーレビュー
 悪魔城ドラキュラシリーズの一作です。移動スピードが遅いのと、攻撃がモッサリなので、爽快感に欠けます。

 イノセント・デビルという自分につき従う悪魔を自由に作れるところと、音楽がすばらしいところが評価できるところ。もう少し、ゲームとして爽快感があるとよかったです。
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カスタマーレビュー
ドラキュラシリーズは、PSの月下の夜想曲以来です、3Dになったことで少々間延びした感はありますが、プレイ感覚はPS版のそれに近い物があり楽しむことができました。

今作で一番のポイントといえばやはりイノセントデビルというAIと一緒に冒険を進めるところでしょうか、このAIは妖精タイプから打撃、魔法使いと何種類かあるのですが、冒険を進めることでプレーヤーと共に成長し、なんと進化までするのです、進化の過程はプレーヤーの選択した武器により様々な形態をとっていくのも、次はどんなイノセントでビルになるのだろうとプレーするのは楽しかったです。
アクションも簡単操作で多彩な動きをするので見ていて飽きなかったですね。

不満な点は、先ににも述べたように3Dであるせいか、マップが広くなったのは良いのですが同じようなフィールドを行ったり来たりし、同じような敵を倒すのは少々テンポが悪いなと感じた点です。
あとストーリーそんなに期待してなかったんですが、あまり興味をひくような先の気になる感じでは無かったです。

それでもアクションRPGとしてみたら良作だと思うので、興味のある方ならお勧め出来ます。
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カスタマーレビュー
3D版は毎度賛否両論だけど、前作PS2版の駄作っぷりが嘘のようですw

この手のザコ敵を相手にするのが面倒なゲームにおいて、
倒すだけでなくスティールやパーフェクトガードの爽快感、
武器合成システムもあるので素材集めがあって戦闘も楽しかった。
そして知らずのうちにレベルも上がるからヌルゲーマーもサクサク進んで助かる。
個人的にレベル高くなってからスケルトンをパカーン!と吹き飛ばすのは爽快でした。

マップは広大で確かにひたすら走らされる感もあるが、
それは演出と捉えて世界観が好きな自分は城の周りや山を走り回るのは楽しかった。
何より曲と凄い合っているから、ひたすら戦闘するより曲にも耳を傾けられるし。
ただやはり亜空間など単調な所はあるので、移動が遅いのも手伝ってダルくはなってくると思う。
自分の場合でも背景に慣れてきた頃には走るより早いステップ使って移動してたし。
(ハタから見るとカッコ悪いし世界観ぶち壊しだね笑)

曲は、正直Bloody Tearsなどの名曲のアレンジが入ってたらいいなぁと期待していたけど
既存曲のアレンジ等は無かったです。だけどサントラを買ってしまったほど名曲揃いで満足v

キャラクターのデザインもアッチ系が好きな人はハマるんじゃないでしょうか。
悪魔城伝説(FC)にも出てきたラルフはカッコイイし、アイザックも変態ぽい所とかサイコーですね(笑
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カスタマーレビュー
音楽もグラフィックもキャラデザインも全て良い。やり込み要素もある。なのでここでは逆に物足りなかった点を挙げる。ヘクターがもっと駆け抜けていく感じがあれば○。スピード感が欲しかった。視点も空を見上げられるとさらに良い。物語は壮大だが、登場人物が少なすぎ。ワラキアの民衆の描写があればなお良かった。一番気になったのはステージ構成。場所が多彩な割には平坦な道が多すぎて飽きやすい。背景が綺麗なだけに残念。N64の隠れた名作「悪魔城ドラキュラ黙示録外伝」は、酷いカメラ視点とクセのある操作性で難しいゲームだったが、仕掛けが豊富で、テクニカルなジャンプを要求される場面も多く(時計塔は特に見事)3D空間の奥深さを存分に感じさせてくれるものだった。次回作にはもっと空間を生かした仕掛けや謎解きを増やして欲しい。期待している。
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カスタマーレビュー
悪魔城ドラキュラと聞いて、ゲームソフト売り場で衝動買いしてしまいました。
やってみて、長くハマる名作です。廉価版がまもなく発売なので、予約してみてはいかがでしょう?
コナミが好きではない友人もハマりました。
悪魔城ドラキュラ 闇の呪印 画像&スクリーンショット