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Another Century’s Episode 2
Another Century’s Episode 2イメージタイトル名Another Century’s Episode 2
メーカーバンプレスト
発売日2006-03-30
定価¥7,329
Amazon販売価格-
マーケットプレイス(新品)¥3,000 
マーケットプレイス(中古)¥1,280Amazon詳細ページ
Another Century’s Episode 2 クチコミ情報スペース
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カスタマーレビュー
「アクション版スパロボ」とも言われる、ごった煮ロボットアクション。

プレイヤーの操作可能機体数の多さが最大の特徴であり、
使用可能機体数は実に107機(装備違い等による重複カウントを除外しても70機以上)にも及ぶ。
ただ数が多いだけでなく、固有アクションや武装を持つ機体も多く
それぞれがしっかりと特徴づけされている。
ミッション数も70を超え、とにかくあらゆる面でボリュームたっぷり。
BGMその他の面も大きく改善され、前作から大幅に進化していると言われる事が多い。

ただストーリーはこの手の作品の宿命と言うべきか一貫性が無くイマイチ。
登場機体は多くても、ほとんど(全く)ストーリーに絡まない機体もある。
またアクションの出来も正直微妙で全体的に単調。
ボス戦でも緊張感が無く、雑魚に至ってはほとんどただの的状態。

良くも悪くも「キャラゲー」。
自分の好きな作品がストーリーに大きく絡んでいる人にとっては
上記のような欠点があったとしても、十二分に魅力的な作品と言えるだろう。
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カスタマーレビュー
遊んでみた感じとしてはアクションシューティングみたいです。
操作性は前作よりも易しくなり、ロボットを操る快感が増しました。

TV版WガンダムとZガンダムシリーズが抜けましたが、それでも70以上のプレイヤー機があり、寮機として2機までお供に連れていけるので(前作のような難易度変更型ではない)戦略性もあります。

悪い所はレイズナー系・ナデシコ系の機体で水増ししすぎなのと、声優まで起用しておきながら使えない機体が多すぎる(バストール・ライネック・ガラバ・ガーベラテトラなどなど)

各機体のモデリングなどはとても良く、遭遇したり入手した物はいつでも鑑賞できる図鑑のようなものもあるので、コレクション魂をかきたてられます。
対戦もできますが、元々一人プレイを重視されている感じなので試合が単調になりあまり面白くないかもしれません。
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カスタマーレビュー
好きな機体でミッションをこなすのがかなり楽しいです
ミッション数と機体も多くてやり込める
ただ前作では使えた一部の機体が使えなくなっているのが残念だった
あとGガンはゴッドだけなのが寂しい
シャッフル同盟使いたかった
次回作に期待です
まぁ残念な点はありましたが買って損はしない良作です。
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カスタマーレビュー
好きなキャラで戦っていけるのはたまらないと思いますよ。
私はドラグナーとかダンバインが好きでよく使っていましたが、
バルキリーのミサイルも素敵でしたね。

このゲームの面白さは敵を撃墜する爽快感にあると思いますけれども、
中盤辺ですか、大きな建物の中でのミッションがあるのですが、
そこでどこに通路があるのかがわからず、
ターゲットを見つけられないままクリア出来なかったことがあります。
ついでに酔いました。
陸地での戦闘は燃えたんですけどねぇ・・・。
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カスタマーレビュー
全体的な感想は、映像・音楽・演出ともにとても素晴らしいと思いました。
OPのムービーは見ていて躍動感と爽快感があり、満点です。
また機体の出撃シーンや各機の精密なデザインや武器も原作に恥じない素晴らしい出来になってます。

ただ・・・どうもストーリーは他の皆さんも言うように、つぎはぎだらけで少々薄っぺらく感じ、各作品のストーリーを知らない方にはつまらないと思います。(私もその一人です)
また全体をやっていると、なんだか「やらされている」と感じてしまいます。

しかし、作品の持つボリューム感からすれば些細なものでしょうか?


Another Century’s Episode 2 画像&スクリーンショット