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デュエルセイヴァー ディスティニー
タイトル名デュエルセイヴァー ディスティニー
メーカーデジタル・ゲイン
発売日2005-12-22
定価¥7,140
Amazon販売価格-
マーケットプレイス(新品)¥9,800 
マーケットプレイス(中古)¥4,679Amazon詳細ページ
デュエルセイヴァー ディスティニー クチコミ情報スペース
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カスタマーレビュー
恋愛ADVにアクションバトル要素が加わった珍しいタイプのゲームです。

剣と魔法とモンスターといった王道系ファンタジーをライトノベルの感覚で読めるシナリオですが、特筆すべきは鳥肌が立つような燃え感覚を味わえる点にあります。

感情を揺さ振られるシーンの節目節目に自分で操作するACTバトルパートが挿入されているためシナリオやヒロインへの感情移入度がケタ違いになっています。

基本、戦争モノなのでシリアスな展開になる影響もあり「絶対に守ってみせるっ!」とか「コイツには指一本触れさせねぇ!!」などなど、書いててちょっと恥ずかしいんですが自然とそういう感情にさせられてしまうのがこのゲームの恐いところ。

BGMも「千年の想い」「Traitor!」「最終防衛線」など、感動シーンや燃えシーンを盛り上げる良質なものが揃っています。欠点を挙げるならやはり共通ルートがちょっと長いこと(スキップ機能がかなり高速なのが救い)。それでも個別ルートのあまりの熱さに許せちゃうんですけどね。

最後になりますが、きっと値段以上に楽しめる作品だと思いますよ。
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カスタマーレビュー
操作は基本的にボタンを押すだけ。PC版で鍛えた猛者には少し物足りないと感じる方も居るかと思われますがPC版に比べ技の受け付け時間が長くなりコンボが繋ぎ易くなっています。それにより以前より画面内を暴れ回る爽快感はUPしたと言えるでしょう
難易度も変更できるので格闘ゲーム等が余り得意では無いと言う方も安心してプレイすることができると思います。
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カスタマーレビュー
新しく移植された本作ですが、変わった点はPC版の追加要素(見切りガード、見切りガード練習道場、サバイバルモード)プラスPS2版追加要素(クレアルート)にデュアルボイスシステム(PC版ボイスかPS2版ボイスを選べるシステム)となっています。
アクションは難しい操作は必要なくワンボタンで攻撃ができるし、5段階の難易度設定ができるのでアクションが苦手でもストレスなく遊べます。
恋愛モノの要素としては共通ルートが長く、攻略順規制があり話も長めなんで時間の無い人だと厳しいと思います。
PC版の大ファンか未プレイの人にはお勧めです。
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カスタマーレビュー
ゲームブランド「戯画」で発売からの移植ゲームです。戦闘シーンではちびキャラがチョコチョコ動いてポカポカと戦ってくれました。いままでのアドベンチャーゲームの戦闘システムは非難されがちですなのですが同じ移植でも一昔前のシステムにもかかわらず絶賛されていた戦闘システムが存在することや実際にPC版をプレイしてみて面白いと感じたことから別に問題はないと思います。
ストーリーは魔法学園ものです。世界に訪れる災悪に備え主人公達が救世主候補生として異世界に召喚されて物語が始まります。さてこの作品のメインヒロイン達、これがなかなかに曲者です。義妹やシスターはありがちですが忍者や死体(恐くないですよ)まで出てきます!しかも前者二人もなにやら秘密がある様子です。サブキャラだった女の子が移植によって攻略可能になり面白さもUPしました!
デュエルセイヴァー ディスティニー 画像&スクリーンショット