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ロンドニアンゴシックス ~迷宮のロリィタ~
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ロンドニアンゴシックス ~迷宮のロリィタ~イメージタイトル名ロンドニアンゴシックス ~迷宮のロリィタ~
メーカーメガサイバー
発売日2005-10-13
定価¥ 5,040
Amazon販売価格
マーケットプレイス(新品)¥ 6,980 
マーケットプレイス(中古)¥ 2,330Amazon詳細ページ
ロンドニアンゴシックス ~迷宮のロリィタ~ クチコミ情報スペース
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カスタマーレビュー
まだ3日程しかプレイしていませんが、飽きてしまいました。
ダンジョンの中の魔方陣を踏んで、アイテムを集めて、ロリ服を作る。
服の種類は豊富なので、それを揃えていくのは楽しいのですが、逆に言えば面白いのはそれだけです。
ゲームの大半は、同じようなダンジョンの中を敵を避けながら延々歩くだけ。敵の倒し方もただ踏みつけるだけ。
いろいろなお洋服を見たいだけの人には良いかもしれませんが、ゲームとして楽しみたい人には退屈だと思います。
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カスタマーレビュー
まだプレイステーションとセガサターンがしのぎを削っていた頃によく見かけたような、ダンジョン探索型のアクションRPGです。3D画像のレベルや操作性など、本当に"あの頃"のままと言った雰囲気(斜め移動が出来ない、方向転換の反応が鈍い、ダンジョンがブロック構成、粗いポリゴンetc.)ですので、それを、"古臭い"と感じるか"懐かしい"と感じるかは人それぞれでしょうね。
ただ、ゲーム性は決して悪くありません。ダンジョン内に設置されている「邪気発生装置(ポアダムン)」を破壊しながら先に進んでいくのですが、破壊前は全てのモンスターが無敵(!)。接触するだけでワンミスになりますので、とにかくモンスターから逃げ回りながらポアダムンを探す事になります。これがポアダムン破壊後は一転、主人公が無敵(笑)。今度は触れるだけでモンスターが昏倒し、それをヒールで踏みつけて止めを刺すという、「女王様プレイ」な展開となります。但しポアダムンは時間経過と共に復活しますので、調子に乗っているとまた逃げ惑う羽目になります。この「最弱時間」と「最強時間」のバランスを見極めるのがプレイのコツですね。
もう一つ、この作品で忘れてはならない要素が「魔法のゴスロリドレス」ですね。モンスターを倒すことによって型紙や材料を入手してドレスを作成するのですが、ドレスによってそれぞれ別の魔法が使用可能になります。ドレスは全部で22種類製作できるので、魔法も最大で22種類使用可能(最後の一つだけは少し性格が違いますが)となります。主にモンスターから逃げ回る時に使用するのですが、どのタイミングでどのドレスを使用するかを模索するのがこのゲームの醍醐味ともいえますね。また、会話シーンではキャラクターのバストアップのイラストが表示されるのですが、主人公についてはそのとき着用しているドレスがちゃんと反映されます。ドレスによって髪型や髪の長さ、帽子やものによってはアイパッチや目隠しといったオプションがあるものもあり結構笑わせてもらいました。
あと、この作品には「経験値」という概念が無いので、レベルアップのための無駄な戦闘をする必要が無いのも良いですね。ドレスの材料探しはせねばならないのですが、たいていはすぐに見つかりますし、"謎解き"や"お使い"もほとんど無いので純粋にアクションとレベルクリアーを楽しむことができます。
グラフィックや操作性に難があるし、ストーリーも無いに等しいなど残念な点も多いのですが、パズルを解くような感覚でアクションを楽しむことを主眼にプレイすると、結構ハマりますよ。
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カスタマーレビュー
まだやりこんだ訳ではないので、やはり最初の感想を。

ゴスロリチックなドレスを駆使して迷宮内を探索していくという
ゲーム。
操作自体は魔方陣を踏む、ボアダムンを壊す、と単純明快だが、
なかなかどうして敵から逃げるのに苦労したり一筋縄ではいかない。

敵を倒すとドレスの型紙や材料が入手出来、新たなドレスを作成可に。
どのドレスもゴスロリ好きには眼福なものばかり。
ドレス鑑賞モードなど嬉しい要素も。

単純な操作だからこそ頭を変に使わずに熱中できる、という利点も
アリ。

何より敵の倒し方がスゴイ。
踏みつけるというのは、個人的には初めて。正にゴスロリチック(笑)
ただ、ドレスだけでなく、アイテムなどももっとゴスロリチックな
ものがあってもよかったんじゃないかなと。
武器に鞭が使えるとか…。
それは続編で期待かな?

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カスタマーレビュー
まだ長い時間遊んだわけではないので、ファーストインプレッション。

重そうな話しの割には、軽妙なストーリーやキャラで、
違和感がない事もないけれども、取り組み易い。

アイテムなどは、それほど重要ではなくて、迷宮の各ポイントを
通過すると迷宮の奥に進める。そしてモンスターには基本的には
無力だけれども特定のエネルギーポイントを破壊すると逆に
接触しただけで敵を倒してしまう・・・・・・。

なにか懐かしかったのだが、パックマンだった。
なので難しい事は考えずに逃げてポイントを通過し、
形勢が逆転したら敵を無心に追い掛け回す。
そういう遊びのゲームのようだ。

シンプルで二画面を上手く使い、映像もなかなかなので
星を5個にしてみました。操作も簡単だしね。
ゲームが進んでくるとドレスの作成や材料の収集、
そういった要素が前面に出てくるのかもしれないです。

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カスタマーレビュー
■全年齢で楽しめるホラータッチのアクションRPG時は19世紀末、ところは大英帝国の帝都「倫敦」 奇怪な流言、見えざるモノの蠢く気配、人々の突然の消失、そして大地の鳴動。街には不穏な闇の気配が漂っていた。今宵もまたこの霧深い都の片隅で、闇のしじまに潜みし、地を這うモノ達がひそやかにその蠢動を始めていた。帝都末期のロシアから家族と共に、この倫敦へと亡命して来た稀代の天才科学者ナボコフ。彼は、いち早くそれを感じとっていた。都に漂う、その不穏な気配を。一連の事件を結ぶ、この因果の源を。そして、己の頭脳と技術を以ってこの世界を救わんと立ち上がった。闇の魔導に通ずるミヒャエルを従えて。しかし......■ボリュームも充実。ダンジョンタイプのアクションRPG主人公アリスが「永劫を彷徨う古き神々」の眷属によって迷宮深くに拉致された父親を救出するアクションRPG。マップは100MAP以上の大ボリュームの迷宮アリスが着替える衣装の素材をダンジョンで集め、自分でゴスロリ衣装を作成して、状況に応じてアリスの服を着替えさせよう。アリスが着替えることができるゴスロリ衣装は20種以上。アリスはゴスロリ衣装を着替えることにより特殊能力を発動。■話題性もたっぷりのアクションRPGタイトルが発表された時から、ネットでも大きな話題を呼んでいるニンテンドーDS向けゲーム。
ロンドニアンゴシックス ~迷宮のロリィタ~ 画像&スクリーンショット
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