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Amazon カスタマーレビュー
 | 【良いところ】
僅かだが記録フィルムが演出で使用されている。
150頁あるハンドブックが付いてきた。
【悪いところ】
ロードが多く読み込み時間が長い。
戦闘中の会話画面がスキップできないから、全てのターンで画面を見ていないとゲームが進まない。
両機をフル・カスタムして戦闘に臨んでも敵のターンの1度の攻撃でT34・シャーマンなど中戦車に撃破されてしまうのは納得いかない。(フル→ゼロに)エンジン・装軌・追加装甲・エンジンなど、高額なカスタムで回避率が上がるハズ。
手軽に全ステージクリアできてしまう。
漫画のシークェンスは作り手側の自己満足以外何ものでもない。 |
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 | 陸戦だけで手軽に遊べるシミュレーションゲームだと知って購入したのでゲーム自体の評価は悪くありません。
自走砲ナースホルンの射程が短いのが残念です。敵戦車の方が射程も破壊力も上では、強力な88mm砲をもつ自走砲の意味がありません。
照準機などをカスタムすれば解決しますが、存在意味が・・・。
手軽な内容のわりに2セーブしかできないのが残念です。
オリジナル・キャラクターが存在しますが、ドイツ・ソビエトの戦車兵の因縁の対決は「狼の砲声」を見ているようでした。
どうせなら著者の小林源文氏から許諾を得て原作キャラそのままで使用できれば良かったと思います。 |
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 | ワールドタンクミュージアムの、戦車のフィギアを集めていたので、このゲームの題名をみただけで衝動的に買ってみました。
買う前はパンツァーフロントみたいな、戦車を動かして敵と戦うようなゲームを想像していたのですが、大戦略のような(というか基本的には同じ)ターン制のやつだったんですね。
前宣伝通り、WW2ものを知らない初心者でも楽しめますが、ちょっと知っている人には物足りないと思います。
これでは大戦略の方が‘スタンダードをプレイしている’という満足感を味わえるのではないでしょうか。
それと戦闘するたびに戦車兵などが「脱出する!」とか「もう駄目だ」とかセリフがでるんですが、これが同じ文句ばかりで見るのも嫌になってきます。
また、戦闘終了時にナニ読み込んでんだか、10秒ぐらいの読み込みが戦闘終了時のたびに繰り返され、結構、私はイライラ感じます。これってDVDROMなんでしょうか? |
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 | ユニットに射程があり、1ターンに移動か攻撃のどちらかしかできない
極初期の戦術級ボードシミュレーションのような男らしいゲーム。
はじめは説明書のストーリーでパウルス将軍をパウエル将軍と間違っているなど、
大丈夫かなと思わせる所も。
しかし、ゲーム自体はミッションがチュートリアルになっていて、説明書無しで手軽にプレイしていける。
ミッション中にストーリーが展開したりするが、基本的に単純作業の繰り返しでゲーム的には単調。
敵やNPC部隊の思考ルーチンの悪さが余計にそう思わせている面も。
戦闘デモ中に射撃法や反撃・回避の選択をさせる事で、飛ばす事の多い戦闘デモに意味を持たせている。
車体の旋回に移動ハンディが無いので、旋回砲塔の戦車と自走砲・駆逐戦車の違いが今一つ無い。
車両は歩兵に対してくらいは移動しても攻撃(蹂躙)できるようにして欲しい。
マップ上の爆発が魔法みたいで違和感があり、撃破するとユニットは無くなっていくので、寂しくなる。
死体を置けとは言わないが、車両の残骸くらいは残してほしい。
ボイスが無かったりBGMが安っぽいのはサウンド面にお金が掛けれないのか仕方が無いが、
BGMの演出が古く、ロードのたびに途切れるのではっきり言ってBGMはOFFにした方が良い。
RPG要素は必要無いとは言わないが、もっと戦術級ゲームとしてまとめ方があるだろうと思う。
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 | 随所に散りばめられた当時の貴重な映像は嬉しい。
シュミレーションRPGということで、ドイツ側のみでのプレイとなります。
ヘクスを用いたターン制で、攻撃と移動のどちらかしか行えないのが好みの分かれそうなところ。
キャラクターごとのスキルで様々な効果、支援も得られます。
また戦車の兵装を強化する事もできますが、リアルかと言われると???な部分が。
シュミレーションRPGとして見るなら問題無いですが、本格的なシュミレーションとしては物足りない感もアリ。
モリナガ氏のイラストをふんだんに用いた本格シュミレーションを別途希望。
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