ゲームタイトルデータベース
価格検索
リンク
タイトル検索ページ
信長の野望 天翔記
信長の野望 天翔記イメージタイトル名信長の野望 天翔記
メーカーコーエー
発売日2005-09-01
定価¥ 5,040
Amazon販売価格
マーケットプレイス(新品)¥ 5,040 
マーケットプレイス(中古)¥ 1,480Amazon詳細ページ
信長の野望 天翔記 クチコミ情報スペース
Amazon
カスタマーレビュー
信長の野望は初代からのファンでこの作品はPCでもプレイしました。
武将ごとに特技があり、より個性を活かせたり教育により能力を伸ばせるのは良いです。
戦闘も周囲の城を巻き込み、中立や敵対などの関係で複数の敵と同時に戦えること、城内のマップが別にあり篭城戦が楽しめることも最高だと思います。
しかし、以下の点だけは…×教育、一揆などのイベント時に表示されるテンポを悪くするだけの実写映像。
×いくらなんでも文字が汚すぎる[SFC時代を知ってる方はそのレベルと]

×戦闘を見るか、音の大きさしか選べない設定

システムは大好きな作品だけに残念でなりません…
でもおもしろいですよ☆彡
Amazon
カスタマーレビュー
コーエーの歴史シミュレーションの中では、
個人的に本作品が最高傑作だと思う。

先ず、隣接した城に攻めた際、そこに隣接する敵味方の城も含め、
大規模なエリアが戦場となる事により、攻撃時、防衛時の味方武将の配置の
意味合い、戦略性が大きく増した。これによるテンポアップは素晴らしく、
大軍同士の野戦での決戦から、大勢力を篭城で打ち破る快感等、プレイヤーの
技量、判断力の介入要素が大きくなった事が素晴らしい。

そして、技能・成長要素の導入により、自分のお気に入りの武将への愛着、
愛情は大きく加速する。育てゲーとしても素晴らしく楽しいのだ。

また、CPUの思考速度の強化や、画面インターフェイスがPSP向けに見やすく
アレンジされている点も素晴らしい。


ただ、一つだけ残念な点があるとすれば、音楽だろう。

セガサターン版、プレイステーション版では、CD音源にて、
菅野よう子&ワルシャワ・フィルによる、最高最大の戦国クラシックを
満喫出来、戦国への没入感を100万倍に出来たのだが、残念ながらPSPでは
内臓音源での再生となってしまった。

ゲームそのものの本質的な面白さは、ダントツNo.1なので
シミュレーション好きを自負する方、歴史、特に戦国時代が大好きな方には
文句なしでオススメ!
Amazon
カスタマーレビュー
信長の野望シリーズはあまりやったことはないのですが、友人に好きな人がいて気まぐれで買ってみたらハマりました。
いい点は他の人達が書いているので、悪い点を書きます。
・画面が切り替わるときなどやたらとシャーッ!シャーッ!って読み込みがうるさい。静かなところでやる場合は結構聞こえます。
・選ぶ大名によってCPUの進みかたがほとんど決まっており、意外性が少ない。
・だいたい十年か二十年くらいで関西の趨勢が決まってしまい大大名以外はいる理由があまりない
このようになりますが、使う大名を変えるだけでも新鮮な感じがしたりするので、二番目に関しては気にならない人も多いかもしれません。弱小勢力が巨大化するケースもないわけではないですし。
ゲームシステムも割りと単純なので、やったことがない人は買ってみてはいかがでしょうか?
Amazon
カスタマーレビュー
 私がこの天翔記に始めて出合ったのはWindows版の天翔記です。それがとても面白かったのでPSP版を購入したのですが、少し残念な所がいくつかありました。
 まず、Windowsのときに比べてやりづらくなったと感じました。Windowsのときは、環境設定がもっと細かくできたのですが、それがPSP版では簡素化されていて不便に感じました(動画のシーンを飛ばすか飛ばさないか。プレイ中にゲームの難易度変更)。
 また、簡素化によってオリジナルの武将を作る、家紋、城名、人物名の変更等のこともできなくなりました。あと、個々の城の歴史や家宝の謂れが見れなくなっていました。私はこれらを見たり変更したりすることを楽しみにしていたため、それができなくなり残念です。ですが、それ以外の点では特に気になる部分は無くゲームを楽しめます
Amazon
カスタマーレビュー
やはり面白いです。他のハードでもやってきましたがPSPの
このタイトルも良いです。
ただ実写の映像が途中で入ってくるのが気になるなって思うのは
私だけでしょうか・・。
信長の野望 天翔記 画像&スクリーンショット