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ふしぎの海のナディア コレクターズエディション
ふしぎの海のナディア コレクターズエディションイメージタイトル名ふしぎの海のナディア コレクターズエディション
メーカーサイバーフロント
発売日2005-09-22
定価¥9,240
Amazon販売価格-
マーケットプレイス(新品)¥9,240 
マーケットプレイス(中古)¥5,019Amazon詳細ページ
ふしぎの海のナディア コレクターズエディション クチコミ情報スペース
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カスタマーレビュー
やってて何でこんな物を発売するのか・・意図が全く良くわかんなかった作品。
発売した時はそれなりに大々的でしたが・・・。
まぁキャラ物は大抵そんなもんだけどね・・。
ストーリーは殆どテレビ版と変わりません。ソフィアが出て 若 干 変わりましたがホントに 若 干 しかかわっていません。殆どテレビ通りのストーリー。ソフィアの故郷の曲もイマイチ。ナディアの故郷のパイプオルガンの音楽とはちょっと比べ物にはなりませんね・・。
良かったのはノーチラスの戦闘ぐらいですかね・・・。
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カスタマーレビュー
ゲームとしてみると完全に時代遅れである。
むしろ「潜水艦ミニゲーム+ドラマCD+止め絵」で表せる内容。
潜水艦での戦闘パートは、おまけ的なミニゲームレベルであり
単純かつ飽き易いと思う。
メインはアドベンチャーパート・・・そこを楽しんでください・・・
ゲーム化していただいたのは喜ぶべき点ですが、この出来では・・・。
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カスタマーレビュー
ファンの眼から見ても、結構なダメゲーだと思いました。

シナリオは原作(アニメ)をベースとしたアレンジ版といった感じですが、ゲーム用にダイジェストされているために
安っぽく、分かりにくくなっています。原作を全く知らない人には勧められません。

一方、原作を知っていれば知っているほど、様々なところに違和感を感じます。
まず、ゲーム音声にありがちな、ゆっくりはっきりセリフっぽいしゃべり方。
ゲームだから、と割り切るべきなのですが、声優や演出が原作への忠実度をアピールしてくるだけに、
アニメのような流れを期待してしまい、イライラしました。
また、声優は同じでも演じ方が違う点。特に桜井敏治氏演じるハンソン&キングはもはや別人。
ジャン、ナディア、ガーゴイルなんかも微妙に違いますが、こちらはしばらく聞いてるうちに慣れました。
水谷マリー、滝沢グラ辺りはさすが。

後は、決めぜりふが決まらない点。サン、ハンの「がってん!」とか、船長、副長の「総員、第一種戦闘配置!」とか。

シミュレーションパートも特におもしろくはなかったです。

新キャラは、意外とナディアの世界観に馴染んでるし、けっこう楽しめました。

そんなわけで、ナディアファンの方は充分覚悟してどうぞ。
原作を追うよりは、「ナディアをほっといて他の女の子を追いかけるジャン」を
楽しむのが良いかと思います。
ナディアを知らない方は、これをやるよりまず原作DVDを見て欲しいです。
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カスタマーレビュー
あのガイナックスの、あの庵野秀明監督の放った名作「ナディア」が
10数年ぶりにゲームで、しかもTVアニメ版を元に再構成した
オリジナルストーリーで帰ってきた!!
と言ったら、やはり鍵となってくるのはブルーウォーターで、それを巡りに巡って最後にはとんでもない展開が待っているんではないでしょうか?

ほんとアニメでは最後までビックリさせられましたからね。
今回もきっとあの時のようなSFで神秘的で感動的なドラマが
待っているのでは、と期待が膨らみます。

しかもしかも、女性の新キャラが2人登場しますので、
これはこれでジャンとの絡みにすぐに嫉妬するナディアの
行動が楽しみです。

ゲームはキャラゲーではよくあるアドベンチャーパートと、
潜水艦ノーチラスを操って戦うシミュレーションパートがあるようです。

ナディアのゲームは過去ではメガドラ、PCエンジン、パソコンとどれも遊びましたが、やはり当時のファンなら是非コレクターズエディション(限定版)を買うべきです!

それと言うのも、なんと特典が「電脳学園」なんですからっ!!
でも正確には当時のオリジナルではなく、この特典の為だけに作られた
「ナディア」の女性キャラ達とクイズをしてコスプレ(?)をさせる「電脳バトル」となるようです。
「電脳」と付いてるだけに、果たしてちょっとエッチなコスはあるのだろうか。
通常版は全年齢対象だが、限定版はこの「クイズゲーム」の為だけに年齢制限が今のところ審査検討中との事なのがとても気になりますねっ!

ふしぎの海のナディア コレクターズエディション 画像&スクリーンショット