ゲームタイトルデータベース
価格検索
リンク
タイトル検索ページ
亡国のイージス2035 〜ウォーシップガンナー〜
タイトル名亡国のイージス2035 〜ウォーシップガンナー〜
メーカーコーエー
発売日2005-07-21
定価¥5,040
Amazon販売価格-
マーケットプレイス(新品)¥1,780 
マーケットプレイス(中古)¥980Amazon詳細ページ
亡国のイージス2035 〜ウォーシップガンナー〜 クチコミ情報スペース
Amazon
カスタマーレビュー
このゲームは多数の敵を同時に捕捉、攻撃できるイージス艦の醍醐味を味わえる作品だと思います。基本的にはイージスシステムを使用したミサイルが中心の武器となり、同時ロックオンで敵を一掃!多数の敵を撃墜する感覚がいいです。ステージごとにアイテムや武器を取得でき、それに伴って艦の性能を向上させたり、攻撃力を上げたりといった楽しみもあります。
ただ、ステージをクリアしていくごとに、現実ではおおよそ迎撃不可能?と思われるほどの敵が、海、水中、空、陸から出現し、それをたった一隻で迎撃、対決するので時には敵艦隊の砲撃、ミサイル、魚雷、機雷等が画面上で訳がわからなくなるほど雨あられの集中砲火をあびます。敵の特殊兵器も出てくるので、完全に攻略するには攻略本が必要になってくると思います。
軍事関係に詳しい方にはいまいち納得がいかない作品かもしれませんが、私にはそれなりに楽しいゲームだと思います。
Amazon
カスタマーレビュー
とりあえず1周クリアまでやりましたが、ある意味コーエーらしいのですが・・ 無茶苦茶なバランス設定を強引に打ち破っていける人にはちょっとは楽しめるかとおもいますが・・

以下不満な点です
・増援がいきなりワープして現れる
・回避不可能な攻撃が多数なのに、回避率が最後の評価にあるため、遠距離からチマチマ攻撃しないと高評価になれない(つまらない)
・切り札的兵器であるはずのGUSOHがぽんぽん撃ってこられる
・敵の僚艦と自分の艦が近距離にいてもGUSOHを撃ち、(敵から見て)味方もろとも自爆するアホな敵の思考
・魚雷が命中したら水柱が立つはずなのになぜか爆発
・見難い通常画面
・その他多数(笑)
Amazon
カスタマーレビュー
 並み居る敵をイージスモードでまとめてロックオンして、対艦ミサイル/対空ミサイルで撃破していく快感…。これにただ終始したゲームです。やった感想が「ああ、ガンダ○めぐりあい宇◎編みたい」。
あまり考えなくてもなんとかなります、特に一周目。
 
 意味のわからんストーリー展開。敢えて内容はいうまい…。EUを席巻するネオ貴族(しかもコスプレしている…)が出てきて…てオイオイ、みたいなね。もう現実面に関して言えばただただいい加減なつくり。九スポばりにリアルさは限りなく存在しない。
 
 レーダーを間欠使用したり島影に入るなどして自艦の位置をわかり難くしたり、LAMPSヘリや早期警戒機、衛星などとデータリンクして長大な探知距離を得るといった『技術的な側面』はびっくりするほど全くない。こまかいとこをつっつけば鬼のように上げられるんだけど、なぜ調べられる物を調べて作りこまないのか、とも思う。
これが現在のコーエイのものづくりなのかなー…。マンガの「ジパ◎グ」なんかもそうですが、予算がないというよりも「酒飲みながらマンガで読んだ程度の知識」で作った感じが強い…。

 前作となった映画「亡国のイージス」もそうでしたが、兵装やイージス艦の概念など等を考えるととてもリアルさを求める人にはお勧めできません。言ってみれば三国無双ライクなアクションゲームというか…。
でも、三国無双は売れてるらしいし、「◎プーン」「○リートコマンド」といった期待していたような本格的な現代海戦ゲームは先細り化が進みすぎてもはや消滅状態。 
 てか、他の人は絶賛してるけど、本当にこれで満足しているんだろうかと真剣に思う。A型気質のせいなのか…? 

Amazon
カスタマーレビュー
おもしろい!
WG2よりもっと現場感があふれて
イージスシステムも良い
Amazon
カスタマーレビュー
以前からアニメ「ジパング」の影響でイージス艦に興味があった。

本作の制作発表から首を長くして発売を待った。

そしてついに手に入れた。

結論から言うと本作は「買い」である。

各種ミサイル、魚雷、速射砲、ciwsなど、お馴染みの近代兵器を駆使して大海原で暴れまわるのは爽快の極みである。

各ステージのミッションには【主目標】と【副目標】があり、両目標をクリアしても、プレイヤーが自分でそのステージから【離脱】を選択しない限り、エンドレスに海を漂流することもできるし、刻々と移り変わる空の風景を楽しみつつ弾数が尽きるまで各種兵器の自称「火力演習」を満喫することもできる。

つまり本作は気の向くままに、とことんイージス艦を【大人の玩具】として楽しめるの作品なのである。

ステージクリアごとに入手できる各種パーツで自艦を改造・強化するのも楽しみの一つだ。

各種兵装は【積載重量】を超えない限り自由に装備できる。

例えば、攻撃用の兵装は7つまで装備できるのだが、パーツの在庫さえあれば、すべて【速射砲】などという仕様も可能である。

他にも【動力、機関、ソナー、レーダー】などが数十種類用意されているので、場合によっては
自艦をいじくりまわすだけで1日が過ぎてしまうこともあり得る。

こんな感じでお気に入りの自作「イージス艦」を設計するプロセス自体が1つのゲームとして楽しめるのである。

価格も手ごろで納得の買い物である。

とにかくイージス艦・護衛艦に興味がある人なら買って後悔することはないと思います。

「とにかく見事な出来」とだけ言っておきます。
亡国のイージス2035 〜ウォーシップガンナー〜 画像&スクリーンショット