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| 「強襲機甲部隊 攻撃ヘリコプター戦記 TAITO BEST」 |
 | タイトル名 | 「強襲機甲部隊 攻撃ヘリコプター戦記 TAITO BEST」 | | メーカー | タイトー | | 発売日 | 2005-08-04 | | 定価 | ¥2,940 | | Amazon販売価格 | - | | マーケットプレイス(新品) | ¥2,940 | | | マーケットプレイス(中古) | ¥1,500 | Amazon詳細ページ |
| 「強襲機甲部隊 攻撃ヘリコプター戦記 TAITO BEST」 クチコミ情報スペース | Amazon カスタマーレビュー
 | グラフィックが荒削りなところと操作がしずらい。自分のようなシューティング初心者には訳のわからないゲームでした。 | Amazon カスタマーレビュー
 | 「○」
・視点が豊富
・一応は市街地ステージがある
・敵機関砲の弾幕がやけにリアル
「×」
・オプションでキー設定ができず、スティックの上下反転もない
・ロックオン対象を変更する度に「ロックオン」という音声が入ってうるさい
・武装の種類が少ない(ミサイル・ロケット・機関砲だけ)
「×××」
・ミサイルの撃ちっ放しができない(ロックオン中の敵にしか向かっていかないので、複数の敵を同時多数攻撃できない……)
「総評」
残念ながら安っぽい作り。
同じPS2ヘリゲーなら、リアル志向ならエアロダンシング4、爽快感ならサンダーストライクの方が丁寧に作られててお勧め。 | Amazon カスタマーレビュー
 | 同メーカーのエナジーエアフォースのような挙動のリアルさを想像
していたのですが、まるでラジコンのように軽やかな飛行をし、兵
器を満載しての飛行を思わせるような重厚感のようなものは感じら
れず、その点は若干マイナスだったと思います。(もちろん実機に
は乗ったことがありませんので想像ですが・・・)
両スティックを使用しての操作には若干慣れが必要で、開始当初は
敵の攻撃に撃沈を繰り返し、こちらの攻撃は遠距離からのミサイル
とロケット攻撃に終始しなければならず、つまらなく感じましたが
最近徐々に操作に慣れるにつれて、敵ミサイルを交わしつつ至近距
離まで接近してのバルカン攻撃などヘリの機動性を生かした攻撃に
快感を感じるようになってからは楽しくなってきました。
ミッション数も多く、フライトにも比較的自由度も高いので、いろ
いろな楽しみ方ができると思います。 |
| 「強襲機甲部隊 攻撃ヘリコプター戦記 TAITO BEST」 画像&スクリーンショット |
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