| カウボーイビバップ 追憶の夜曲 (初回生産限定版) クチコミ情報スペース |
Amazon カスタマーレビュー
 | レビューの悪評は気にしない方が良いでしょう。ゲーム良く出来て面白いです。気になったのは熱血くにお君位にボコボコ殴り合い。拳銃はオートロックないので旧ガンゲームです。独特なアクションや映像も良かった。一度ゲームする価値はあります。ゲーム自体は10時間弱ですのでファン以外は通常版でも良い。 |
Amazon カスタマーレビュー
 | 肉の入ってない青椒肉絲の方がまだマシだ。 つまらなさそうな内容だと解っていながら限定版を購入してしまった人は少なくないはず。映画で本当の終わりだと思っていたのに、ゲームと言うかたちでの復活だが、ファンにとっては喜ぶべきニュースだった事に他ならないと思う。そんな不安を予想以上に的中させられたこのゲーム…。ゲームを進める度にストレスが溜まる、スタイリッシュじゃないアクション、達成感はまるでナシ、2度目はヒマでもやる気になれない。限定アイテムもはっきり言って要らないものばかり。あんなTシャツ着れやしない…。EXTRAに出てくるエドがせめてもの救いか? ビバップフリークもなめられたもんだ…。 |
Amazon カスタマーレビュー
 | PS版もひどかったが、彼らは何も学ばなかったようだ。PS2のアニメのゲーム版という点ではかなり後出しジャンケンをしているにもかかわらず惨敗しているというところか。これでは出なかった方がよかったというものだ。 荒いポリゴン、操作性の悪いアクション、展開のタルさには頭痛を覚えるほど。デモ時もアクション時もキャラクターの動きは一作目のバーチャファイター並み。いろいろな要素が分散しすぎてまとまりも悪い。ゲームはガンアクションだけ、とか、モノマシンアクションだけにしてキチンとまとめてくればもう少し違ったものになっただろう。マイナーチェンジ(?)したオープニングを見ただけでもこのゲームのセンスの悪さが伺える。 一人のカウボーイビバップファンとして言わせてもらえるなら、この出来はビバップに対する冒涜だ。ハイクォリティでセンスのよかったビバップをゲーム版にした結果がこれなのか。テンポの悪い進行はカウボーイビバップのかけらも感じさせない。特典も価格ほどのものではない。付属のサントラの曲はTank!!The!!Best!!で聞けるし、残りのモノも「何だこんなものか…」という出来栄え。 ゲーム版攻殻SACのようにPS版の汚名を払拭できる作品もあれば何も進化しない作品もある。攻殻SACなら攻殻は見るのもプレイするのも初めてというユーザーでも原作を見てみたいと思えるだろうが、ビバップを見るのもプレイするのも初めてという人にとっては「カウボーイビバップってこんなものなのか」と思わせてしまうだろう。これでは誤解しか招かない。なんて事をしてくれたんだ……。 |
Amazon カスタマーレビュー
 | 発売前に画像をチラ見した時点でヤバイとは思ってましたけどね、ここまでひどいとは思ってなかったですよ、ハイ。 あの画像は何?10年位前のゲームかと思っちゃった。 今CMやってるFFの画像の1万分の1くらいのもんですよね?操作性も悪いし。ビバップファンなら特典目当てで買うだろ?くらいに思ってるのかな?って、買った私も私だけどさ。 せっかく豪華声優陣そのままなのに、悲しいよ。だったらOVA作って売ってくれた方がなんぼかましだわ。 てか、誰も止めなかったのか?これ発売するの・・・(怒) こんなもんでビバップ自体の質を下げないで欲しいものです。 |
Amazon カスタマーレビュー
 | このゲームを作ったスタッフは、カウボーイビバップを舐めてるんでしょうか? それほど酷いゲームです。 大して面白くも無いくせにストーリーだけは長々と引っ張ったり そのストーリーも、いきなり出てきた変な歌を巡って…という あまりにもご都合主義的な感じです。 アクション性もイマイチでした。 敵の方向にスティックを入れながらボタンを押す事でどの方向にでも攻撃できるのはいいですが、 集団に囲まれたら即リンチ決定。 弱い相棒を守りながら敵を全滅させなければならないステージもあったりと、踏んだりけったり。 あと、いきなりアクションカーソルが表示されるのも個人的には不満。 いきなり出てきてすぐに反応できる訳もないのに ボタン押さないでそのままにしておけばゲームオーバー。 パスワードを探すのにわざわざ誕生石を調べなければならなくなったりしたこともありましたし。 ストレスが溜まる一方のゲームでした。 ビバップのイメージをぶち壊されたくない方は買わない事をオススメします。 |