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悪魔城ドラキュラ ~蒼月の十字架~
悪魔城ドラキュラ ~蒼月の十字架~イメージタイトル名悪魔城ドラキュラ ~蒼月の十字架~
メーカーコナミ
発売日2005-08-25
定価¥ 5,229
Amazon販売価格
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マーケットプレイス(中古)¥ 2,280Amazon詳細ページ
悪魔城ドラキュラ ~蒼月の十字架~ クチコミ情報スペース
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カスタマーレビュー
タイトルは違えどGBAの秀作「キャッスルヴァニア 暁月の円舞曲」の続編。タッチペンを使うのは扉の封印を解く、ボスにトドメを刺す等の魔法陣を描く時のみ。キャラクターがアニメ調になり、小島文美の描く崇高で美しい雰囲気が失われているがまあ許容範囲内。城内を探索し、ボスを倒して新たな能力を得、探索範囲を広げていく。このコツコツと遊べる感じが良い。音楽も期待以上。さすがに1997年のPS「月下の夜想曲」以来続くゲームシステム故マンネリ感は否めないが、クリア後のオマケも充実しており十分楽しめた。
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カスタマーレビュー
基本的には前作(暁月)の延長線上にあるゲーム。
私は前作をやった直後にプレイしたがどっぷりはまってしまった!
敵キャラのデザインや音楽のセンス、さらにボス敵の攻撃パターンや攻略法などは前作よりもはるかに上!
ソウル集めも燃えるし蒼真と仲間達のほのぼの(?)した関係も好き!
賛否両論のアニメ絵や魔法陣も個人的には楽しめました。
クリア後のユリウスモードは懐かしいだけでなくへたすりゃ本編より面白い!
死んで覚えていく昔ながらのアクションゲームが好きな人にはオススメです。
特にユリウスモードのラスボスにはかなり興奮します。
唯一の欠点はソウルがなかなか手に入らんことかなぁ。
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カスタマーレビュー
おなじみのアクションRPG。
グラフィックも美麗でところにより3Dを使った敵も出てきて
DSのグラフィック性能にも驚き。スリープモードなどシステム面でも
親切な機能は備わっている。ところが、肝心のゲームの部分は
前作と大して変わってない。金集めて武器と回復剤買って、ソウル
集めて云々は前作にやったこと。武器の強化もオマケ程度の扱いだし、
ソウルの集め方も相変わらず運次第。ゲームとしての成長はしていない
と考えていい。
が、このシリーズが好きという人でDS持っているなら買って損はしないはず。
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カスタマーレビュー
PS版、月下の夜想曲は何度もプレイしました。
DS版にも同じようなタイトルがあることに最近気付いて購入。

■良いとこ
・月下を楽しめた方はそのまま楽しめる。
・相変わらず芸が細かい。
・2画面を活かした常時MAP表示
・印象に残る曲。月下のような荘厳な雰囲気とはまた一味違いますが本作の曲はまたこれはこれで良いです。

■悪いとこ
・DSは上の画面の方がタッチパネルじゃない分若干綺麗なんです。
プレイ画面を上下選択できるようにしてほしかった。
3月発売の新しいDSが下画面も綺麗なら買い換えるかも。

・雰囲気をブチ壊すアニメ絵。これで大分損してます。
ドラキュラっておどろおどろしい世界観には合いません。
これについてはきっとユーザ層を意識した狙いがあったのでしょうが
従来ファンとしてはズッコケです。
実際、他の方のレビューを見て購入を決断するまで
この絵のおかげで買うのを敬遠してました。

・DSだからって無理にタッチペンを使う必要はない。
ボス戦の魔方陣や、ペンで壊せるブロックなど。
利用シーンは少ないので気にならないレベルですが。

■最後に
買ってヨシ!
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カスタマーレビュー
はじめは、きれいなグラフィックで
敵をなぎ倒して進めます。

が、しかし。
おなじようなダンジョンを行き来し、
ソウルを入手して武器強化のために
また行き来→ソウルゲット→行き来……
のくり返し。飽きます。
(めんどうで弱い武器で行ったら、
けっこうキツかったです。スリル求めるにはいいかも)

ソウルも、そんなすぐに手に入るわけでもないので、
イライラします。

アイテムコレクションは、誰かに強制されて
やるものではないと思います。
強制されずに、プレイヤーの趣味で
やってこそ楽しい……と私は思っています。

タッチペンの使用も中途半端。
あまり必要性を感じませんでした。

話も、ちょっとした読書家には
つらいです。見ていて恥ずかしくなります。
悪魔城ドラキュラ ~蒼月の十字架~ 画像&スクリーンショット