ゲームタイトルデータベース
価格検索
リンク
タイトル検索ページ
幻想水滸伝IV PlayStation 2 the Best
幻想水滸伝IV PlayStation 2 the Bestイメージタイトル名幻想水滸伝IV PlayStation 2 the Best
メーカーコナミデジタルエンタテインメント
発売日2005-07-07
定価¥2,940
Amazon販売価格-
マーケットプレイス(新品)¥2,940 
マーケットプレイス(中古)¥800Amazon詳細ページ
幻想水滸伝IV PlayStation 2 the Best クチコミ情報スペース
Amazon
カスタマーレビュー
なんか人気がイマイチみたいですが、私は好きですョ。
確かに、初めて船を操作した時は「なんじゃコリャ?」ってなりましたが(笑)。最初の島の港に着くまで3時間かかった。
なれたら船の操作面白くて、ずっと乗ってた。海の色が場所によって違ってて、とても綺麗でした♪。
確かに、ストーリーは短かったケド。6回くらい続けてプレイしました。今回のジーンさんが1番美人だと思いました。
ちなみに、幻想水滸伝は全部やりましたが、みんなそれぞれ魅力的で、大好きです。特にゲド好き。
しばらくしたら、7周目をやろうと思ってマス!
Amazon
カスタマーレビュー
この作品は私にとって初めての幻想水滸伝でした。

私的に良いと思ったところは、108人もの仲間がいてその仲間を集めることが楽しかったです。
今までやったゲームでこんなに仲間がいるゲームはやったことがありませんでした。
「面倒くさい」と思う方もいると思いますが、自動的に仲間になる人も少なくありません。
ただ、仲間を全員集める時は攻略本や攻略サイトで調べた方がいいと思います。
攻略法を見ないで全員集めれた方がいるとしたら奇跡だと思います!

2週目になるとフィールド上で走る人を好きなキャラに変えることができるので嬉しかったです!

悪いと思ったところは、「次にどこに行けばよいか」ということがあまり教えてもらえないことです。
そのため、何度か話が躓きました。
後、イベントシーンがとばせないことです。
2週目になればとばせるようになりますが・・・

これは人の好みによりますが・・・
FF等をやっている人にとっては敵が弱いと感じると思います。
私はそう思いました。
ラスボスも1回勝っただけであっさり終わってしまいました。
私的に、やっぱりラスボスは粘ってほしかったです。

ちょっと気になったことは、主人公の走り方が不自然なところです。
猛ダッシュなどがあるせいだとは思いますが、姿勢を正したまま走っているので普通からしてちょっと・・・と思う方がいるかもしれません。
Amazon
カスタマーレビュー
幻想水滸伝と言ってしまうとこれは本当に駄作ですね。仲間集める気がしないし、盛り上がりにかけますね。主人公が3の時みたく話せば良かったのに…。

声優やら使ってますが3のがまだ盛り上がりがありました。

陸の上じゃないのもね…。船とかめんどくさい。

音楽は良かったけどね。
Amazon
カスタマーレビュー
まず最初に幻想水滸伝らしさを味わえるかと訊かれると、答えはいいえです。

絵柄の雰囲気や喋らない主人公・釣り等、随所に施されている1への回帰と見られる演出があるだけに余計違和感があります。
何より話が薄すぎです。
戦いに加わりたい理由が不透明な、いつのまにか仲間になっているキャラクター。
少ない街を行ったりきたりで新鮮さが薄れていく進行状況。
少し動くとすぐ敵に遭遇する海を、永遠漂って進む操作での不快感。
まだ中盤と思いきや淡々とED。
え、もう終わり!?とテレビに向かって叫んでしまいました。
本来必ず攻略本をかってやり尽くす2周目を、やる気が全くおきなかった・・・。
今までの幻水にあった『重厚なストーリー展開』を望む人には致命的です。
1のテッド君が仲間として登場した事だけが個人的な救いでした。

システムに粗はあっても1・2の完成度はかなり高かったと思います。
『幻水』としては異質な変化をとげた3でさえ、好き嫌いはあれども話は深かったかと。

広い海が舞台・船での戦争等十分魅力的なアイディアが、生かしきれていないと感じました。
発売を何ヶ月も楽しみにしていただけにとても残念です。
幻想水滸伝IV PlayStation 2 the Best 画像&スクリーンショット