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流行り神 Revenge 警視庁怪異事件ファイル
流行り神 Revenge 警視庁怪異事件ファイルイメージタイトル名流行り神 Revenge 警視庁怪異事件ファイル
メーカー日本一ソフトウェア
発売日2005-07-14
定価¥2,940
Amazon販売価格-
マーケットプレイス(新品)- 
マーケットプレイス(中古)¥2,279Amazon詳細ページ
流行り神 Revenge 警視庁怪異事件ファイル クチコミ情報スペース
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カスタマーレビュー
パッケージが良かったのと評価が高いみたいなのでで購入。クリアしました。…おもしろいか?コレ。まず、アドベンチャーゲームの肝になるシナリオがおもしろくない。幼稚な表現に浅い漫画なキャラクター、稚拙な台詞回し。少なくとも私にはあわなかった。グラフィックなんかは良いのにもったいなく感じた。そもそもどんなジャンルであってもゲームをやってて、おもしろいお話に出会う事は少ない。が、あるにはあるし、そういうゲームに出会った時は本当に嬉しくなる。ゲーム会社は作家性のあるスタッフをもっと発掘、登用するべきだ。プロじゃなくてもせめてセンスのある人に、と願わずにいられない。…という一ゲームファンの感想でした。
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カスタマーレビュー
本来ホラーは苦手なのですが、縁あってプレイしました。
「恐怖」と「悲哀」の二つの感情を両輪に、理屈は曖昧なまま結末を迎えるシナリオは
賛否分かれるとは思いますが、私は気になりませんでした。
本編の文章は秀逸で、ついつい釣り込まれてしまいます。
それだけに、おまけシナリオの蛇足感が強いです。
シナリオライターが本編とおまけ編で違うらしく、
文章のロジックに明確な差異があります。
おまけシナリオには本編のような分岐はなく、それがいっそう安易感を醸し出してしまい、
「こんなおまけならいらない……」と正直思いました。
しかし本編はよく練り込まれていますし、都市伝説をメインにしたデータベースも
面白く読めます。
ちょっと怖い絵もストーリーに合っていて、なかなか楽しめました。

続編は、正直プレイする気になりません。
残されたままの謎を剥ぐことで、面白味が感じられる作品とは思えませんので。
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カスタマーレビュー
テーマを都市伝説という面白いところに着目したのにも関わらず、いかんせんシステム面が悪くて少し残念。

皆さんが言うようにスキップ機能が無いので辛い。
データベースを完全に埋めるにも大変で、同じ事件何回もやらないといけません。

嗚呼、実に惜しい。惜しすぎる。

オープニングの出来も良いし、内容も良し。どっちの路線で解決して行っても上手くまとまっていた感がある。

サウンドノベルでなら、かまいたちの夜等の方が秀作だが、流行り神では登場人物それぞれの個性が強い。特徴や性格をよく活かして表現出来ている。
(お勧めはと小暮さん)
そういった部分ではかまいたちに勝る。

あと、続編出ても駄作の可能性が薄いと思うかな。

続編熱望。
………って調べたら、2の制作始まってたのかい………。
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カスタマーレビュー
他のホラーゲームに比べて、テーマが「都市伝説」という身近なものだけに、
興味を持ってプレイ出来ると思います。
また、随所で入手出来る200もの参考知識が面白いです!
「へぇ〜、知らなかった」と関心することもしばしば。
オカルト系で、あまり怖いとは感じませんが、
自信を持ってオススメ出来る作品です!

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カスタマーレビュー
ホラー面での怖さはあまり伝わってきませんでした。
「友達の友達から聞いたんだけど....」という噂話が元ネタだったりで、あーそう言えば昔そんな話あったよねという感じで懐かしかったです。
ボリューム面では、これがプロローグでこれからでしょ?というぐらい物足りないのです。

ではなぜこんなに評価が高いのかというと、シナリオがとても興味深くプレーしていて先がとても気になった点です。キャラも皆立っていますし、なかなかだったと思います。
セルフクエスチョンなどの新しい試みにも好感がもてました。

そしてこの話はこれでは終わらないハズなので、今後に期待という点で....甘いかな。
流行り神 Revenge 警視庁怪異事件ファイル 画像&スクリーンショット