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餓狼伝 Breakblow
餓狼伝 Breakblowイメージ餓狼伝 Breakblowイメージ
餓狼伝 Breakblowイメージタイトル名餓狼伝 Breakblow
メーカーエンターテインメントソフトウェアパブリッシング
発売日2005-11-17
定価¥7,140
Amazon販売価格¥7,140
マーケットプレイス(新品)¥1,900 
マーケットプレイス(中古)¥1,050Amazon詳細ページ
餓狼伝 Breakblow クチコミ情報スペース
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カスタマーレビュー
最初に……………………
チンピラはいりません!
バキ好きなら買う!最強の隠しキャラ最恐です!
これは格闘ゲーム…………ではなく格闘技です!
同時に原作の餓狼伝のまんまの世界です!
リアルファイトで熱くなれます!
これをやって好きな鉄拳シリーズがつまらなく感じてしまった程です!
男の本能で生きている方、男の本能を感じたい方はやるべきです!
最後に………………………男の勝負(殴りあい)とはなんなのか?が理解できる唯一のモノ!


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カスタマーレビュー
原作の熱い部分とノリが上手く再現されていて餓狼伝ファンなら意外と楽しめます!!

純粋に格ゲーとして見ると厳しい評価もせざるを得ないんですけど(奥義のダメージ量、
コンボの少なさ、Lv3奥義使い切った後で体力ゲージ空になってからの泥試合っぷり、
キャラ性能、PS2とは思えないグラフィックの荒さetc…)

しかーしそれらが気にならなくなるくらい原作の雰囲気が再現されています!!
(多少の残念さは残りますが…。)

殴られながらの攻撃や奥義技が雰囲気を出していますし何よりも一つ一つのパンチやキック
がリアルですし原作の動きに忠実なので動かしているだけでも原作が好きなら楽しめます。

ただ、一人でやるとすぐやり尽くしてしめるので餓狼ファンの対戦相手がいないと長くは
遊べないかもしれません。逆に餓狼ファンの友達がいれば熱い試合(ケンカ)が長い間楽しめると思います。
キャラゲーなので原作が好きならば十分“有り”だと思います。

是非、グラフィックを良くして、キャラ追加して続編を出して欲しいなぁ。
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カスタマーレビュー
原作を知っている人は楽しめると思います。
ただ、よくある格闘ゲームと違って多彩なコンボも無ければ、必殺技もド派手というわけでもない。
グラフィックがいいというわけでもないけれど、原作に忠実なキャラ作りだと思います。
殴りながら殴ることができるシステムも新しいし面白い。
けど、力に圧倒的な差があるキャラ対決だと、かなり戦いに反映されます。
漫画「餓狼伝」が好きな人だけのためにあるゲームといえるかもしれませんね。
ちなみに、やりこみ要素はあまり無いです。
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カスタマーレビュー
私は餓狼伝やグラップラー刃牙の漫画が好きだったのでこのゲームを買ったのですが、正直普通の格ゲーのほうが面白いです。もっとやり込める要素をつくってほしかったと思います。キャラクターを一通り出したら、すぐ飽きちゃいました。

漫画を忠実に再現しているためか、キャラクターごとに力の差がありすぎます。松尾象山やグレート巽は強いけど、久保涼二は超非力。久保では何度やっても象山に勝てない、でも倒さないと次に進めない・・・で、テレビにコントローラーを投げつけたりしたほどストレス溜まりました・・・
 
操作性は悪くないのですが、戦っていても格ゲーにあるはずの爽快感もスピード感もありません。精神ゲージの押し合いというシステムのせいでグダグダの泥仕合です。グラフィックもかなり悪いので餓狼伝が好きな方にも、あまりおススメはできません。あの漫画をゲームで再現するのは無理だと思います。餓狼伝を楽しむならゲームではなくコミックの方がおススメです。
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カスタマーレビュー
なんか凄く微妙なんですよね…リアル感を出したいのは伝わるんですが、そのせいかゲームとしては多少中途半端感もあり、楽しくないと言うか、やりにくいと言うか、格ゲーで得られる壮快感がありません。キャラや技が巧く再現されているだけに残念です。
餓狼伝 Breakblow 画像&スクリーンショット
餓狼伝 Breakblowイメージ餓狼伝 Breakblowイメージ
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