| Train Simulator 京成・都営浅草・京急線 クチコミ情報スペース |
Amazon カスタマーレビュー
 | ものすごい探してやっと手に入れたのです。
実写という事もありすごいリアルなんですけど八幡を過ぎたあたりから画像のピンボケが多すぎ・・・一部修正されてもまたピンボケ・・・
何度やっても目が疲れるのがよろしくない
なんでピンボケのまま商品化したのか・・・
値段も高いんだからメーカー側のちゃんとしてほしいものです・・・。
|
Amazon カスタマーレビュー
 | 電車でGO!シリーズを卒業し、トレインシュミレーターの仲間入りをこの作品とトレインコントローラと共に購入致しました。最初説明書等を読み、期待に満ちあふれながらいざ運転〃〃〃〃
まず停車時の画面は全く動かないため、運転するほうも気が抜けてしまった。発車後はカクカクと画面が動き、スムーズになるのは40kmくらいになってから。もちろん停車もカクカクです。
けど良かった点があり、■遠方の信号の表示が鮮明に見えること ■多彩なモード ■長距離運転 ■豊富な車両 ■運転士交替 など、飽きさせない点がいくつもあったため、この評価とします。 |
Amazon カスタマーレビュー
 | やっと手に入れました。何があっても手放しません!
さて、音楽館シリーズはPC分を多数持っており、どれも本格的すぎて、へたくそな私はなかなか前へ進めません。
音楽館のソフトでPS2版はこのソフトが初めてですが、VVVF等のモータ音を聞いた時は「ニヤリッ」とするほど、やる気をかき立てられました。このシリーズの実写取り込みも昔(PC)から比べるととても綺麗になったと思います。
電車を走らせるには、そうとう練習して感覚を覚えないとかなり難しいものになっていると思います。
これから始めたいと考えてる電車好きな方は簡単に手を出すと途中で止めてしまうと思いますので、もう少し簡単のなら電車でGOシリーズの方が取っつきやすいでしょう。
あと後継ソフトを検討中なら、是非とも絶滅する前に吊りかけ駆動の電車音を収録し、今回同様リアルなソフト作成に期待したい。
とにかくモータ音に惚れて購入しましたから、私もこれから特訓です。 |
Amazon カスタマーレビュー
 | 電車運転シミュレーションは大好きなので、面白さは星5つ。
ただし、前作の「京浜急行編」に比べると、満足度は低い。
・運転台が大きくなり、その分窓が小さくなって眺望が悪くなった。
さらに、停止位置表示板も見えなくなることがあり、違和感が強い。
・ロード時間がとにかく長い!もう少しサクサク動いて欲しい。
・勾配標識がなくなってしまい、上りか下りか瞬時に判らず不満。
(勾配値はデジタル表示されるが、これでは運転中に瞬時に判断できない)
・□ボタン×ボタンでブレーキ操作ができない!?取説にはそれらのボタンでブレーキ操作できることになっていますが・・・
実際には十字キーでしか操作できない。ブレーキを左手で操作するのは難しい(私は右利きです)
・2時間セーブなしは、いくら何でも厳しい。
TSを始めて買うならば、リアル京浜急行版の方が絶対おすすめ! |
Amazon カスタマーレビュー
 | やはりこのような電車のゲームでは、なにが難しいか。
それは当然、「停車」にあります。
何百メートル、何千メートルも先にある停車板に、
数センチ〜数十センチの範囲内で止めなければいけないわけです。
わたしもこのようなゲームをなん度もなん度もやっていますが、
もちろん、ときたま失敗したりします。
初心者には、かなり難しい、でも、慣れてきれいに止められると楽しい。
でも、当然止められなければいらいら……。
そんな状況を解消させたのが、このゲームです。
なにがすごいかといえば、「ブレーキナビ」というのがあるからです。
どのようなものかといえば、たとえば、残り300メートルなら、
B3を使えば止められる、というのが一発でわかります。
最初、ちょっとわかりづらいのですが、慣れればすぐにわかります。
百聞は一見にしかず。
実際にどのようなものか、買ったらすぐにチェックしてください。
さて、もちろんこのゲームも実写です。
本物の映像が、ゲームで味わえるわけです。
近辺に住んでいて乗ったことあるひと、ないひと、関係なく楽しいです。
さて、ではなぜ全体的な評価が星4つか、という点。
1つ目は、非常に運転時間が長く、疲れてしまう点。
試験では、最大2時間もの運転をしなければなりません。
でもセーブできないので、ポーズをして休憩しなければなりません。
セーブがあればな、というもの。
でもPSP版では解消されています、さすがです。
2つ目は、『京浜急行』と同様、映像の使いまわし。
何個かパターンがほしいところですね。
なん度もやってしまうと、多少飽きてしまいます。
でもとても楽しいゲームです。
ブレーキナビを駆使して、出発進行! |