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バイオハザード4
バイオハザード4イメージタイトル名バイオハザード4
メーカーカプコン
発売日2005-12-01
定価¥7,140
Amazon販売価格-
マーケットプレイス(新品)- 
マーケットプレイス(中古)¥2,379Amazon詳細ページ
バイオハザード4 クチコミ情報スペース
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カスタマーレビュー
正直今までのバイオに比べるといちばん悪い作品だと思います。
しかし、それでもカプコンはすごい。・・・
バイオシリーズ最悪の出来前だけど、まだ空気があり、おもしろい。
やって損はないと思う。
シリーズではラクーンの事件後らしいのだがどう繋がるのかは正直さっぱりわかりません。
それでもおもしろいゲームだと思います。
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カスタマーレビュー
バイオハザード、今までのシリーズは一度もクリアしたこと有りません。サバイバルゲームはとことん苦手なので。しかし今回はクリアできました、バイオ初クリア作品ですw

さて、こんなバイオ苦手な自分がクリアできたのかと言えば、これはもう『サバイバルゲーム』じゃありません。普通の『アクションゲーム』です。何故か。まずお金とショップ、そこで購入した武器の改造などと言った要素が含まれているからです。そしてそれらのアイテムやお金も敵を倒す事によって手に入るから。
従来のバイオファンはどうなのか知りませんけど私はこういうシステム変更は大歓迎です。もともとのバイオの様に『頭とテクニックを駆使して生き抜くサバイバル』が良いのなら『アイテムは購入しない、武器の改造は一切行わない』等の自分だけのルールを決めれば事足りるのですから。
もう一つ、ムービーの途中や行動中にいきなりボタン操作を行わなければならないシステムが面白かったかも。初めは後ろから転がってくる岩をよけるための動作に始まり、イベントムービーの合間にも、敵の攻撃をかわしたりする為のコマンド入力が必要となります、何だか『映画をこの手で操っているような感覚』でよかったです。

しかも『転がる岩イベント』は2回もwレオンが2回目のイベントの前に『頭上が不安だ』って言ったのには腹を抱えましたww

こんな感じで、従来のバイオファンには物足りないのかも知れないけど、これからバイオの雰囲気を味わってみたいって人は是非。
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カスタマーレビュー
私なりの解釈であるが、どうも映画『ランボー』を模倣しているようである。
「たった一人の戦争」というコンセプトに、「心に傷を負った帰還兵」というキャラクターの設定。それに加えて、ゲームそのもののアクション性の高さ。
こう、アクション映画の世界を自ら体感したい方には、打って付けではないか、と私は感じる。
あと、個人的には、日本語吹き替えを付けて欲しい、と感じた。キャストは・・・・
レオン・・・・山寺宏一
クラウザー・・・・玄田哲章
ルイス・・・・江原正士
サラザール・・・・山口勝平(笑)
サドラー・・・・小林清志か家弓家正
ビトレス・メンデス(村長)・・・・飯塚昭三
アシュリー・・・・平野綾
エイダ・・・・本田貴子
・・・・といったところであろうか?皆さんはどう思われますか?
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カスタマーレビュー
確かバイオハザードとは生物的なんとか危機って何かのホームページで解説されてたような気がすると思うんだが・・・・・・。「4」も立派にバイオシリーズに入るはず。別にゾンビでなくてもいいわけで、バイオ=ゾンビとは勝手な思い込みだと思う。俺は別に違和感感じなかったし、傑作だと思ってる。レオンも、9年も経てば変わっても仕方ないんじゃないかな。ゲーム内容の方は、かなり難しいかな。「プロフェッショナル・モード」と「ザ・マーセナリーズ」は、どうしょうもないなと思った。レオンは、本編でもマーセナリーズでも、へたれだなーと思い知らされる。ちなみに、プロフェッショナル・モードの初クリアー時の記録が死亡回数:79回・プレイタイム:約82時間だった。われながら、ヘタだと思う。ちなみに、6周までしてみたが、4週目の時が一番敵の数が多くなってるようだ。何度プレイしてもキツイが、なぜかクリアーすると最初からやりたくなる。結局、面白さが上回ってるんだと、俺は思う。
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カスタマーレビュー
ラクーンシティ消滅から6年後が舞台。

これまでのバイオ作品よりアクション性が強くなっている。
ライフゲージが残っていても操作を誤ると即死してしまう局面も多い。
そのため難度は高いが、比較的直前からやり直しができるので、
クリア自体は時間をかければ誰でもできるようになっている。

ストーリーはバイオハザードらしさが出ていると思う。
進むにつれて謎が明らかになっていく過程も楽しみたい。
バイオハザード1作目では未知のものが襲ってくる恐怖を強く感じたが、
今作は生き残りをかけた緊張感が第一にあった。
ともかくも、高い完成度を誇っていると思う。

銃の照準を合わせられるなど、アクションの自由度は高いが、非常に酔いやすくもなっている。
これが今作の最大の難点だろう。
一般に酔うゲームとされていたドラクエ8などは私自身はなんともなかったが、これはなかなか苦しかった。

PS2ではBEST版が出ているので、購入を考える際はそちらのページでも検討をしておきたい。
バイオハザード4 画像&スクリーンショット