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プロ野球チームをつくろう!3
プロ野球チームをつくろう!3イメージタイトル名プロ野球チームをつくろう!3
メーカーセガ
発売日2005-07-28
定価¥7,140
Amazon販売価格-
マーケットプレイス(新品)- 
マーケットプレイス(中古)¥3,280Amazon詳細ページ
プロ野球チームをつくろう!3 クチコミ情報スペース
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カスタマーレビュー
不満は少なからずある。
スカウトシステムが面倒だったり、メインのオフィス画面が
ただの背景だけであったり、試合で選手がほとんど盗塁しなかったり???

ただそういったこともこのゲームの良さでカバーできると思う。

まず一つ目はOB選手の多さだ。
実名OB選手も多いし、名前は違うもののOBをモデルとした選手も多い。
そして日本だけではなくメジャーのOB選手(名前は架空)をモデルとした選手も獲得できる。
また彼らが引退したあとも、監督にしたりすることもできる。

二つ目は実在チームで始めることもできるし、オリジナルのチームを作ることもできる点。
オリジナルのチームならばユニフォームを決めることができるので
自分が所属していたチームや好きなMLBやアマチュア野球の球団に似たものを
作ることもできる。

三つ目はデータで楽しめる点だ。
かなり多くのデータを見ることができるため、打率の移り変わりや各年のベストナインなどを
振り返ってみることができる。
また殿堂入りや永久欠番なども設定できるのも良いと思う。


とにかく長い時間やりこめるゲームであると思う。
野球好きであれば買って損はないだろう。

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カスタマーレビュー
みんなあれこれ文句言っているが,野球知っている人なら十分楽しめる内容だと思う。
まああえて文句言うなら年俸あがりすぎかな
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カスタマーレビュー
 やきゅつくシリーズ初でしたが、記録に挑んでいざ頑張ったのですが、結局は能力と選手の活躍する寿命の関係でメンバーは限られてくるし、往年の選手でトライすると通算記録なんかは重複して現実の世界ではあり得ないことだしなんか複雑な感じ。あと引退した後、また復活してくるのもなんだかなぁ。レコードに乗った選手は復活しないように次回作期待します。それ以外は満足で新作時からいまだに続けてます。
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カスタマーレビュー
このシリーズは初めてやってみた。

優勝するだけの戦力をそろえるのに時間がかかるので、すぐに無敵チームを
作りたい人には向かない。(イチネンモードというのもあるが途中でセーブ
できないのは致命的)

難点は、
1. 多くの人が書いてるけど、年俸の高騰が著しい。主力として通年出場していれば
倍額アップは当たり前、補欠クラスでもダウン交渉なんてまずない。
複数年契約を結べば増額を抑えられるが、資金の少ない序盤は厳しい。

2. 経営企画が、ランダムに引いてくる「アイデアメモ」に依存するため、
地域貢献を意図的に行うことができない。
なんでこんなシステムになっているのかわからない。

3. 他球団の個人成績がいい加減。
他球場の試合をいいかげんに処理しているのがまるわかりで、がっかりする。
投球イニングがゼロなのに登板数だけ増加してたり、投手陣の勝ち星の合計が
チームの勝ち数と一致していなかったり、枚挙に暇がない。自球団の選手が
こんなのと個人成績を争っているのかと思うとばかばかしくなる。
データを振り返って悦に入るのが好きな人は、この点は要注意。

といいつつも、まあまあ楽しんでいる。
一流選手を集めてもそこそこ負ける点は、現実の優勝チームの勝率が6割少々である
ことを考えても、いい線いってると思う。
あと、過去の名選手が実名で多数登場するので、彼らの現役時代を知っている人は、
それなりに思い入れを持てる。モルツ球団もどきを作り上げる楽しみがある。
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カスタマーレビュー
このシリーズは初めてやりましたが、やりこんでます。二軍で育てた選手が戦力になったり、怪我で主力が抜けた穴を若手で埋めたり。そういうとこに面白さを感じます。

ただ、選手の年棒が高い! あと、全試合観戦しようとするとすごく時間がかかる。でも不満な点はそんなもんかな。

現在6年目で、リーグ優勝1回、4位1回、あとは最下位。勝ち負けにこだわらず、育てた選手の活躍する姿を見れるだけで楽しいです、俺は。
プロ野球チームをつくろう!3 画像&スクリーンショット