|
| 価格検索 |
|
 | タイトル名 | 江戸もの | | メーカー | グローバルA・エンタテインメント | | 発売日 | 2005-07-07 | | 定価 | ¥6,090 | | Amazon販売価格 | - | | マーケットプレイス(新品) | ¥2,450 | | | マーケットプレイス(中古) | ¥1,643 | Amazon詳細ページ |
| 江戸もの クチコミ情報スペース | Amazon カスタマーレビュー
 | ゲームの町づくりパートは「シムシティ」よりも「街ingメーカー」に近い。住宅商業工業の割合などに気を遣う必要もなく、収入も最初から割りと安定しているので財政難に苦しむことはまずない。
施設を拡充するためには「仲間」を増やすことが必要になってくるので、そのあたりも「シム」より「街ing」に近いシステムと言えるだろう。
ただ、マス目が表示されないので、レイアウトが難しく、撤去できない建物もあるので、設置した場所が1マスずれると町づくり全体に影響が出るなどの難あり。
戦闘パートはただただ冗長な殴り合い。非常にテンポが悪いうえに難易度も微妙に高め。ただのんびり町づくりをしたい人には邪魔で仕方がないだろう。
ただし、「悪代官」シリーズでお馴染みの役者さんが悪将軍として今回も笑わせてくれるのは非常にうれしい。ストーリーも笑える内容なので「悪代官」シリーズのファンなら満足できる内容かもしれない | Amazon カスタマーレビュー
 | 悪代官の人の弾けっぷりが良かった。 SLGパートもサクサク進むし、戦闘もキャラに 感情移入できるから面白い。 |
|