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舞-HiME 運命の系統樹
舞-HiME 運命の系統樹イメージタイトル名舞-HiME 運命の系統樹
メーカーマーベラスインタラクティブ
発売日2005-06-30
定価¥7,140
Amazon販売価格-
マーケットプレイス(新品)¥9,800 
マーケットプレイス(中古)¥1,280Amazon詳細ページ
舞-HiME 運命の系統樹 クチコミ情報スペース
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カスタマーレビュー
漫画を見て知ってグラフィックがとてもキレイだったのでおもわず購入しました。内容がとても私の好みだったのでよかったです。ハッピーエンドにはならないシナリオが気に入りました。おもしろいし感動する作品なので、まだプレイしてない方はやってみてはどうでしょうか?
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カスタマーレビュー
賛否両論っぽいこのゲームですが、
私は断然イイと思います。
アニメは観ていませんでしたが、
十分楽しめたと思います。
キャッチの「それは、愛故の戦いの物語―…」も、
本編の内容と合っていて良いし、
BGMもグラフィックも綺麗ですし。
この手のゲームはほとんどやったことはありませんが、
これは成功だと思うのですが…。
確かに戦闘シーンは…と思いますがね。
6月にはPC版が発売されるらしいので、
そちらも楽しみです。

あと、真白の「満も数えも11」は、
真白の誕生日は次の年の2月なので
間違いではないと思います。
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カスタマーレビュー
元のアニメや漫画は知らないけれど、絵は可愛いし、ゲームの展開はそれなり、セーブなどの機能も親切で、話はそこそこ面白い。
…なのに、細部の間違い多し。「数え」と「満」では年齢が同じにはなるはずもないし、社会科の教員にしかなれないはずの主人公が古典を教えてしまったり(免許とれないのに)、考古学を古代史のツールと言い切ってしまったり(かなり失礼だし間違った認識。考古学はそれ自体体系だった学問)。
神父に娘がいたり、というのもあった(家族がもてるのは牧師!)。
こうしたSF色?のあるゲームは、細部の作りこみで「ありえない」箇所をも「ありそう」に見せるものなのだが、そこが全く駄目。
文章にも若年層にのみ?通じる言葉が入っていたり、誤字があったりでせっかくの展開の面白さがマイナスされている。
この辺がすべてきちんとしていたら、いいゲームと言えたのだが…。
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カスタマーレビュー
マンガの舞-HIMEに惹かれて買いましたが、マンガやアニメとキャラクターの絵が大分違ったので星を1つ減らしました。ストーリーはまだ一人しかクリアしていませんが、感動できるものだと思います。ただ、もうちょっと登場するHIMEが多ければ良いと感じました。愛故の戦いというのも頷けます。
舞-HiME 運命の系統樹 画像&スクリーンショット