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SIMPLE2000シリーズ Vol.77 THE 話そう韓国語の旅
SIMPLE2000シリーズ Vol.77 THE 話そう韓国語の旅イメージタイトル名SIMPLE2000シリーズ Vol.77 THE 話そう韓国語の旅
メーカーディースリー・パブリッシャー
発売日2005-04-14
定価¥2,100
Amazon販売価格¥2,100
マーケットプレイス(新品)¥2,099 
マーケットプレイス(中古)¥950Amazon詳細ページ
SIMPLE2000シリーズ Vol.77 THE 話そう韓国語の旅 クチコミ情報スペース
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韓国にきたプレイヤーが7日間、韓国の人にいっぱい話しかけるぞ!というゲームです。

1.どこにでもいる普通の人に話しかけて「訳」を集める。
2.☆のマークがついている人(地図を売ってくれる本屋や、「韓国ウォンを日本円に両替してくれませんか」と言ってくる人など)との会話を成立させる。

これがゲームの目的です。☆の人と会話が成立すれば「思い出の品」がもらえ、エンディングも変化します。
三つの選択肢から正しい答えを選択して会話を進めていきます。また、セレクトボタンを押せばそれまでに集めた自分の「訳」や、正解集を見ることができます。音声もちゃんとついていて、繰り返し聴く事ができます。
ただ、ハングルが読めないと話になりません。一応説明書に一覧表がついていますが、自分であいうえお式の早見表を作るなどして自分で覚えましょう。
自由に街を歩けるのでRPGのような感じですが、方向転換のときに動きにくいです。しかもマップが7日間とも同じなので、刺激不足で退屈です。どうせなら、値段が高くてもいいので、もっとゲーム性を持たせてくれれば面白いのですが。たとえば何人かの友達と旅行に来た設定にするとか。

まあつまり、買うと損です。
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カスタマーレビュー
韓国語を勉強しはじめたばかりで、ハングルが読めるか読めないかみたいな覚束ないレベルで、一部漢字語のハングル読みが分かるような分からないような、まったく入門の入り口程度のレベルの自分でも、それなりに遊べます。おもしろーい。
ただ地図をうろちょろする意味がよくわからなかったり、全7日の日程で同じ街を同じような人がうろちょろしてるだけだったりして、ゲームとしてはちょっと「??」な部分があります。会話をはじめると途中で中断できなかったり、間違った受け答えをしたときに、最初からまたやり直しになったり、とちょっと苛々させられる部分もあるので、ちょっと★はキビシ目に評価しました。
でも知らない言葉を使ってるという感覚がすごく面白くて、今まで本とCDでしかハングルに触れてなかった自分にはこの会話するという感覚が初めてで、かなり面白く感じました。英語以外でこういうものが、もっと発売されるといいなと思います。
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カスタマーレビュー
 舞台は、韓国の街。
 旅行で訪れた街の店の人との会話を想定している。
 ホテル、レストラン、屋台、本屋、焼肉屋などで働く店員さんとの会話を楽しみながら、日常よく使われる挨拶、買物での会話を修得できる。
 会話した人との言葉を繰り返し、簡単な操作で、聴くことができる点が良い。ハングル文字をテレビ画面で確認しながら、何度も聴くことができる。
 ゲームが苦手な方でも、悩むことなく、使いこなすことができるでしょう。
 ただし、このゲーム?では、タクシーや公共バスに乗るなど旅行で欠かせない場面での会話は学べません。叉、ある程度、ハングル文字を読めないと、難しく感じるかもしれません。実際、辞書を傍らに置いて、遊んでいます。
 日常会話の聞き取りと日常よく使われる単語の修得に重点を置いている。
 値段がもうちょっと高くなってもいいので、韓国の街に行ってなくとも、出かけているような錯覚を起こさせる程の内容にしてほしい。公共交通機関、映画館など街のなかにあると、面白い。想像の世界の街でなく、ドラマのロケ地など観光名所が登場するなど工夫してほしい。
 
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カスタマーレビュー
昨年からのブームはまだまだ勢いが衰えません。
手軽にゲームをしながら韓国旅行が楽しめてその上、学べてしまいます。
まだ行ったことのない人も行ったことのある人も韓国語に触れるいい機会です。
SIMPLE2000シリーズ Vol.77 THE 話そう韓国語の旅 画像&スクリーンショット