ゲームタイトルデータベース
価格検索
リンク
タイトル検索ページ
Killer7(キラー7)
Killer7(キラー7)イメージKiller7(キラー7)イメージKiller7(キラー7)イメージKiller7(キラー7)イメージ
Killer7(キラー7)イメージタイトル名Killer7(キラー7)
メーカーカプコン
発売日2005-06-09
定価¥7,140
Amazon販売価格-
マーケットプレイス(新品)¥1,980 
マーケットプレイス(中古)¥1,436Amazon詳細ページ
Killer7(キラー7) クチコミ情報スペース
Amazon
カスタマーレビュー
他のどのゲームとも比べられない孤高の異色ゲーム。

独特のタイポグラフィとセリフ回し。テレビの中に閉じ込められている多層人格暗殺者。テロリズムと愛国心。鮮やかな色遣いのゲーム画面。などなど、見たこともない世界が1枚のディスクに封じ込められている。それぞれのクリエイターの持ち味が絶妙に影響し合って完成した奇跡のゲーム。もはやゲームというよりアートに近い。

一見、荒唐無稽だが、ハマってしまうと2度と抜け出せないほどヤバイ。これをプレイした後、私はグラスホッパーマニュファクチュアの作品を片っ端から集めることになった。しかし、そのどれよりも個性的で凶暴な力を持った作品だ。

パッケージを見ただけでだいたい内容が分かってしまうようなゲームに飽きたジャンキーたちにぜひプレイしてほしい。
Amazon
カスタマーレビュー
雑誌で見てからずっと気になっていましたが、値段も下がってきたので先日購入しました。

読み込みが多いとか、移動方法がクセがありますが・・・

それを補って余りあるスタイリッシュな展開、センスのいいセリフなどにしびれました!
一本道ゲームなのでやりこみ要素なんかは少ないですがカプコレの値段くらいは充分楽しめると思います。

実写では表現できない世界観をご堪能アレ。
Amazon
カスタマーレビュー
この作品はゲームというよりアートだし、アドベンチャーというよりやっぱりアートで、アクションというよりもやっぱりアートであると思う。
操作性をとっても唯一無二であるし、最初は左スティックで移動はあたりまえ!と既に刷り込みされてるわたしは、正直戸惑った、慣れるや快適快適で移動だけでもなんか楽しくて無駄にウロウロしたものである。
とにかく作り込まれた世界は、サウンドをとってもキャラをとってもどれもこれもクールである、ジャケでそう感じた人は特に問題なくすんなりこの世界を堪能出来ると思われる。

しかしアクの強さのわりに、ストーリー面は肩すかしで、根本的に短い上に最後までプレーしてもなんだか消化不良である、このことからも決して万人にプレーを勧められる「ゲーム」ではないと思う。

作品の雰囲気や空気に万人に理解されなくても「わかる奴だけ付いて来い」というプレーヤー突き放し系に属すると思うが、もうここまでされてしまうとその潔さに脱帽だったし、逆に最近のなんでもかんでも親切設定のゲームばかりだったわたしには、むしろ新鮮だった。
そういうのを全部ひっくるめてこの作品をやっぱりアートだと思う。

あとわたしのとってこの作品のグロさも、ただただ血なまぐさい感じでなくセンスを感じるものだったが、人によっては拒絶反応を表す人もいるかと思われる、注意が必要である。
Amazon
カスタマーレビュー
PS2において数少ないZ指定のゲームですが、このゲームは表向きのバイオレンスよりもゲーム内の設定や人物(コレが複雑怪奇で、混沌とシテマス)、また開発当時の日米関係や、対外政策等も盛り込む複雑で深淵な世界観が魅力的なゲームです。少し変なアクションゲーム位に思って始めたんですが、ゲーム内のレッドゾーンを振り切った世界観に完全にはまりました。「テーマは人を(その死を含め)描くこと」、と作り手の中心人物である須田剛一が語っていましたが、相当トリッキーな世界で(まるでデイヴィットリンチの映画内空間の様です)そうした作り手の熱意を感じさせる熱いゲームだと思っています。又、ニューウェーブやロック、テクノ等が好きな方にも音楽が良いのでオススメします。
Amazon
カスタマーレビュー
なにかにつけて、いちいちカッコイイゲームです。
ホントにかっこいい。そのカッコよさ見たさにプレイする。
ホント、シビレるわw
Killer7(キラー7) 画像&スクリーンショット
Killer7(キラー7)イメージKiller7(キラー7)イメージKiller7(キラー7)イメージKiller7(キラー7)イメージ
Killer7(キラー7)イメージ