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赤川次郎 月の光 〜沈める鐘の殺人 Super Best Collection
赤川次郎 月の光 〜沈める鐘の殺人 Super Best Collectionイメージタイトル名赤川次郎 月の光 〜沈める鐘の殺人 Super Best Collection
メーカーマーベラスエンターテイメント
発売日2005-03-24
定価¥1,890
Amazon販売価格-
マーケットプレイス(新品)- 
マーケットプレイス(中古)¥1,870Amazon詳細ページ
赤川次郎 月の光 〜沈める鐘の殺人 Super Best Collection クチコミ情報スペース
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カスタマーレビュー
『魔女たちの眠り』『夜想曲』に続く、赤川次郎氏原作のサウンドノベル第3弾!
今作はタイトルにもなっている、ドビュッシーのピアノ曲『月の光』の静かな旋律から始まります。

ライトなノリでありながら幻想的で、ほんの少しドキドキするようなスリルも味わえるシナリオは、
赤川作品が好きな人なら存分に楽しめると思います。

映像はリアルなようでよく見たら粗くもあり……という程度ですが、
それが却って絵本の中に入り込んだような気分になれます。
うるさ過ぎないBGMも臨場感たっぷりです。

システム的にはセーブするタイミングに迷い、「しおり」が8箇所しか保存できないのが難点。
『かまいたちの夜』シリーズのようなフローチャートはなく、途中から始める事もできないので、
繰り返し最初から始めては試行錯誤しながら選択肢を選んでいくしかありません。
既読の文章の読み飛ばしはけっこう速いので、何度も同じ文章を読むというストレスはありませんが、
エンディングをコンプリートしようとすると、どうしても「作業」のようになってしまいます。
「七不思議」のパートはヒントが少なく、攻略サイトさんのお世話になりました。
その点を差し引いて全体的な評価は星4つとさせてもらいました。

しかし、サウンドノベルが好きなら「買い」でしょう。
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カスタマーレビュー
の場面でかかるBGM(と言っていいのだろうか?)がキモかった・・・なんかハアハア言ってるし・・・ノベルゲーとしてのできは平均点レベル。悪くないがよくもない、そんな感じ。このジャンルが好きならやってもいいと思いますが、過剰な期待は禁物です。
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カスタマーレビュー
 シナリオの完成度は文句なしです。学校七不思議などのおまけ要素もありますし値段以上のものは楽しめます。
 しかし、怖くはありませんね。そのおかげか多少緊張感は薄れてしまうかもしれません。
 一番の悩みどころを言わせてもらえば選択肢が出てきたときにセーブができないことです。これは痛い。このおかげでスムーズにゲームが進行できませんでした。
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カスタマーレビュー
全然怖くなくて、拍子抜けしてしまいました。
7不思議の話に入れば確かに怖いのですが、霊的な怖さで、かまいたちの夜のような追い詰められる恐怖等を期待している方にはそういった怖さは無いのでお勧めできません。
しかしやはり赤川次郎が原作ということだけあって、シナリオは非常に良く出来ており、とても面白かったので怖さはあまり無いので減点ですが、シナリオは他のサウンドノベルにひけをとらない完成度です。赤川次郎の本が好きな方は迷わず買いだと思います。
グラフィックもとても綺麗で値段も安いので、サウンドのベル好きな方は買って欲しいです。
欲を言えばかまいたちの夜の様にフローチャート機能がついていれば、もっと簡単にやり直しができてよかったです。
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カスタマーレビュー
人気ミステリー作家・赤川次郎が原作・監修。
幻想的な森の中の学園を舞台に、次々と起こる謎の事件。
あなたは幾つの謎を紐解けるか?
赤川次郎 月の光 〜沈める鐘の殺人 Super Best Collection 画像&スクリーンショット