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ガイザード・レボリューション 〜 僕らは想いを身に纏う 〜
ガイザード・レボリューション 〜 僕らは想いを身に纏う 〜イメージタイトル名ガイザード・レボリューション 〜 僕らは想いを身に纏う 〜
メーカーキッド
発売日2005-03-03
定価¥7,140
Amazon販売価格¥7,140
マーケットプレイス(新品)¥950 
マーケットプレイス(中古)¥380Amazon詳細ページ
ガイザード・レボリューション 〜 僕らは想いを身に纏う 〜 クチコミ情報スペース
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カスタマーレビュー
戦隊モノのBLです。
攻略相手は敵、味方どちらもあり、なかなかに美味しい設定です。
味方であればより絆を深め、敵であればその葛藤を乗り越えて…愛情が深まっていきます。
BLゲームなのですが、ヒロインも攻略可能です。

設定は非常〜に美味しく、萌えポイントもたくさんあるはずなのに…面白くない!
初回プレイはまだ耐えられても、繰り返しプレイは辛いものがありました。

もっとも大きな理由は、恋愛がぬるいということ!
恋愛ゲームとは思えないくらいの「さりげなさ」です。
友情ゲームと言った方が良いでしょう。
友情にしたってぬるいと感じます。
エンディングまで見て「友情がこれから始まるのね〜」としか思えないというのは、やはり辛いものがあるのではないかと…。

また、誰を選んでもメインのストーリーが大きく変わることがありません。
このゲームはテレビの戦隊モノのように、1話ずつストーリーが展開していきます。
話と話の間に「次回予告」と「幕間」と呼ばれるインターバルがあり、ショートストーリーを見ることができるのですが、キャラごとの恋愛話の9割は「幕間」部分でのみ展開する形です。
キャラを攻略する場合、必ずインターバルで目当てのキャラを選択しなければならず、複数同時攻略は不可能です(選択できるキャラは基本的に1人のみ)。
攻略相手の数だけ繰り返しプレイしなければならないのに、メインストーリーはほとんど変化なし…辛すぎます(涙)。

エンディングが「友情の始まり」程度の薄〜いもの、誰を選んでもストーリーが変化しない単調なもの…これがゲームの良さを台無しにしています。
戦隊モノのBLという萌え設定に★をつけますが、本当に惜しいゲームです。
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カスタマーレビュー
BLゲームで戦隊物ということで、珍しさだけで買ってしまった作品である。
次回予告や、変身シーンのアニメーションなどはこだわりが感じられ良かったが、インターバル以外の全体の流れがほとんど同じなので、繰り返しプレイしたくなくなる。目押しで進んでいく戦闘もだらだらと時間だけが過ぎていく感じ。
また、キャラクター達が口パク、目パチをしないのも、今時のADVゲームなのに…、と気になった。
それと、パッケージだけ見ると普通の戦隊物っぽいので、子供が間違って買ってしまいそうで心配。このゲームはアドベンチャー形式のボーイズラブゲームだということを裏表紙にでもきちんと表示しておかなくてはいけないと思う。
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カスタマーレビュー
もともとはサンダルダッシュより発売されたPCゲームで、
ボーイズラブゲームとしては異色の『戦隊モノ』として発売され大人気だったGUISARD(ガイザード)。
満を持してPS2版が発売されました!
フルボイスで戦闘シーンや変身シーンが見られ、BGMもカッコ良いのでオススメです♪

主人公・明石透が率いる、仮面の戦士『ガイザード』が、
改造人間“ガングリオン”と闘いながら世界を救おうとする…
といった内容のストーリーです。
もちろん選択肢によって様々な展開があり、敵か味方か分からないキャラなども出てきます。

クイックセーブで40個までデータが保存可能なのでプレイしやすかったです。
ゲームオーバーになってしまっても毎回違ったCGが見られ、アイテムはそのまま持ち越せるので便利。
BLゲーム好きな、戦隊モノ好きな方に是非★

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カスタマーレビュー
このゲーム、炎多留というゲームに近いです。
ガイザード・レボリューション 〜 僕らは想いを身に纏う 〜 画像&スクリーンショット