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120円の春
120円の春イメージタイトル名120円の春
メーカーインターチャネル・ホロン
発売日2005-02-24
定価¥3,045
Amazon販売価格-
マーケットプレイス(新品)¥3,045 
マーケットプレイス(中古)¥1,400Amazon詳細ページ
120円の春 クチコミ情報スペース
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カスタマーレビュー
元々、ファンディスクであったためストーリーはそんなに濃くない。
ストーリーはちゃんと出来ている。しかし、主人公、ヒロイン、世界観はちょっとオタクチックな感じがする(これはこれで面白いよ)。
面白さは、価格からすると妥当なラインかと思う。

でも面白かったよ!
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カスタマーレビュー
春夏秋冬+夏番外の5つの短篇が楽しめるのですが自分的には好きです(冬と春の話が特に)春以外の話が短いという点は否定しませんが実際に立ち絵、イベントCGなどは話の長さにしては多いと思うししっかりと作りこんであると思います。内容は全体的にシリアス路線ではなく、ほのぼの感動系(?)なので重たいストーリーのゲーム後の息抜きにやってみるというのもいいかも知れません(ゲームをせず、休憩したら?というツッコミはなしの方向で・・・)
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カスタマーレビュー
さすが片岡とも氏といったところです。テキストにどんどん引き込まれていく感じです。銀色やナルキッソスが精神的に大人である人のための作品であるとすれば、こちらは現実に直面し疲れた大人のための作品であると個人的に思います。
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カスタマーレビュー
短いけど、とても温かい感じになれる、そんなノベル系ゲーム。

ゲームとして買うと損しますが、短編ノベル系として買うといいかも(大して変わらない?)
やっぱりオススメは「春」。春が一番長く、そしてねこねこソフトのあの人たちも出てきてますv
春でしか流れないBGMとか、とても最高です。
他は冬。というか全部のシナリオが最高なので、やって損はないと思います。

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カスタマーレビュー
まず最初に断っておきますが、『120円の春』はゲームではありません。
デジタルノベルです。ゲーム性とかを期待して買うとがっかりします。
これは短編小説を読む感覚で楽しむモノです。
少し笑って、思わずホロリとくる。
人と人の出会い、縁の不思議さと温かさがテーマのショートストーリー4篇です。
遠藤淑子の漫画なんかが好きな人は素直に楽しめるかと思います。
読後(と呼ぶのがしっくりくる)にスカッと晴れた青空の様な爽快感が残るようなお話です。

特に表題作「120円の春」には泣かされました。

120円の春 画像&スクリーンショット