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信長の野望 天下創世withパワーアップキット
信長の野望 天下創世withパワーアップキットイメージタイトル名信長の野望 天下創世withパワーアップキット
メーカーコーエー
発売日2005-01-20
定価¥11,340
Amazon販売価格-
マーケットプレイス(新品)- 
マーケットプレイス(中古)¥3,360Amazon詳細ページ
信長の野望 天下創世withパワーアップキット クチコミ情報スペース
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カスタマーレビュー
このシリーズはかなり前から好きだったけど、もう何作も前のヤツで止まっていて新作をするのは随分と久しぶりです。
内政の画面がすごくきれいで細かいですね。投資して発展していくのが良い感じです。
戦闘もターン制じゃなくリアルタイムに変わっていて最初は戸惑いましたが、慣れれば個人的にはこっちのほうが好みですね。
すごく良い感じだと思います。三國志のほうもこういうふうにしてほしいかな。あちらも7で止まっているので。
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カスタマーレビュー
懲りもせずに、信長の野望も三国志も無印買って一度やり込んでからPK版を楽しんでます。この天下創世は、初級、中級、上級、超級の4段階レベルの一つを選択して遊べます。さらに、選択する大名を選ぶときに難しい、普通、易しいといったことまで表示されます。無印も同様。ただ、PKのエディタを使って弱小大名の領地データを覗くと、「おまえは早くに潰れてしまえ!兵力数」が、あらかじめ設定されいます。例えば、複数の城持ち大名は1城あたり900〜1500くらいまで兵を保有しているのに、1〜2年で潰れる大名は600しかありません。なので、侵略スピードの早い大友や北条、南部あたりのデータをいじくってやりました。中には、神保や佐野、浦上あたりが調子ぶっこいて動くから、早々と滅亡の憂き目に遭う、なんてのもあります。こんな感じで遊んでいますが、自分なりに調整(バランス)つけてもやっぱりCOM大名の進捗率は早いので、シナリオ1551年スタートで、史実通りとか、もっと色々なイベントを観たい、と思うとかなり厳しいかも。イベントは、各シナリオを体験したほうが良いかも。内容については、皆さんと一緒ですが、当時あったような「上洛する!」と天皇に謁見できるとか、討伐なんて言わなくとも、大号令をかけることができる。といったイベントが欲しかった。せっかく遠いところから京都に行くんだから。それと、部隊同士の戦闘ですが、他の人と一緒だけど反応が鈍くて「動作」がぬるまったいです。なんというか‥敵が目の前を横切ってるのになかなか追跡する行動に出てくれません。実際もそうかもしれませんが。今、革新もやり終えて、決戦3も4周以上やって改めて天下創世をやっていますが、なんだかんだ言っても面白い作品じゃないでしょうか?今は完璧に城づくりや街づくりはせずにまったりやってます。最後に一つ難を言えば、PKで自動築城指定しても「石垣」は音のみで見た目変化が無いバグありには残念無念。
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カスタマーレビュー
自分で思いとうりの町並みを作れたり、難易度も高く
なかなか手ごたえがあって楽しいと思いますよ。
通常版との違いは、シナリオも増え選べる勢力もさらに幅が広くなりまして、さらに配下武将を大名に出来たり、チャレンジシナリオ、毎度おなじみの編集機能も多数あります。

ここで一つ!私の楽しみ方の例ですが・・。
新武将で自分の分身を作って好きな場所で大名として天下を狙う
自分の住んでる所とかでやると面白いですよ。

でも、やはり過去の作品からずっとやってきてる人にはどうしてもマンネリ化を感じてしまいます
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カスタマーレビュー
久しぶりに、信長購入しました。
天下創世は評判が悪かったので期待してませんでしたが、個人的には箱庭内政のシステム気に入っています。戦闘が面白ければ星5つです。
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カスタマーレビュー
「自分で町作りができる!」という売り文句につられて購入。ところが、現実の作業は「町作り」というにはほど遠い、単なる建物の配置作業に過ぎないものです。町作りに期待される方は購入を控えた方が良いと思います。
ゲーム内容は、おおむね従来の信長シリーズと大差はありません。城の建設作業など、内政面で多少楽しめる要素はありましたが、やはりある程度までゲームが進むと単純なルーチンワークになってしまいます。金も無限に貯まる割には使い道が乏しく、国力を蓄えてしまうと、あとはやる事が少なく、ただひたすら戦争です。
良くも悪くもコーエーの信長シリーズ。このシリーズが大好きな方には楽しめるかと思いますが、それ以外の方にはなかなかお奨めできません。
信長の野望 天下創世withパワーアップキット 画像&スクリーンショット