ゲームタイトルデータベース
価格検索
リンク
タイトル検索ページ
Another Century’s Episode
Another Century’s Episodeイメージタイトル名Another Century’s Episode
メーカーバンプレスト
発売日2005-01-27
定価¥7,329
Amazon販売価格-
マーケットプレイス(新品)¥4,979 
マーケットプレイス(中古)¥279Amazon詳細ページ
Another Century’s Episode クチコミ情報スペース
Amazon
カスタマーレビュー
不親切な操作性、酷いカメラワーク等、アクション性に関しては相当悪い部類に入ると思います。
この手のゲームに付き物となっている、敵機をロックオンするシステムはあるのですが、
ロックオンしても対象の移動をカメラが追うだけであり、
操作機体の向きや高度や移動が、ロックオン対象を全く無視しているという謎の仕様です。
ダッシュや高度操作も不便ですし、敵機と近接した際に発生する近接攻撃は、
ボタンを連打していると敵機が離れた後も勝手に続けてしまいます。

ロボットアクションゲームのレビューではよく言われる事ですが、
この作品もまた特にZ.O.E、ANUBISをプレイした事がある人にとって操作性に不満ばかりが募ると思われます。

ストーリーについても終始「?」マークを浮かべたくなる継ぎ接ぎだらけの構成で、
盛り上がり所も分からないまま、突然終わってしまいます。
エンディングだけでも良ければと思いましたが、一番悪いのがエンディングです。拍子抜けしてしまいました。

レーダーもほとんど役に立ちません。簡略化したマップを表示するわけではなく、
機体の位置をかなり狭い範囲で表示するのみで、実際にはロックオンボタンを押すだけで
遠方にいる敵機までロックオンできるので、レーダーの存在意義があまりありません。
常に敵機をロックオンし、時にはロックオン対象を変更する等の操作が主体となっていく為、
敵機を追いかけるばかりで"ステージ内を移動する"という概念は無いに等しくなっています。

登場作品が9作品とかなり絞られているので、もっとそれぞれの作品、
それぞれの機体に着目した展開を期待したのですが、それもほとんどありません。
何の脈路も無く使用できる機体が増えていき、沢山の機体は本当にただ使えるだけという印象。
各作品の原作ファンとしての喜びの沸点が低ければ低いほど楽しめる仕様なのが残念です。
Amazon
カスタマーレビュー
ACの方が難易度が高いかもしれないけど、ACの方が操作は楽(やりやすい)と思いました。

スピード感は皆無(Z.O.Eアヌビスとかと比べるとどうしようもなく遅い)

自分はナデシコ好きなので、サレナが自分の手で動かせるのが嬉しくてたまらないのですが。

レイズナーやドラグナー、多少マイナー(まぁガンダムよりは)なリアルロボットを出してくれたのも嬉しいです。

やはりもっとキャラの絡みが欲しかった・・・せっかくアニメで見れないオリジナルストーリーなんだから、もっとはっちゃけていいと思います。

個人的には"ストレスがたまらないスパロボ"を期待していたのでそのあたりはガッカリでした。
Amazon
カスタマーレビュー
ガンダムやダンバインといった作品のロボットを操り、与えられたミッションを遂行していくアクションシューティングゲームです。

さすがフロムソフトウェアと組んで開発しているだけありロボットのずっしり感や重量感(同じか・・)が動かしていてよく伝わってきます。
オープニングムービーもAC並みに作りこまれており、島谷ひとみさんの歌ともよく合っている感じます。

皆さんおっしゃられています操作性の悪さですが、慣れればそんなに苦にならないかと(高度を合わせるのがちとめんどくさいけど)ただしゲームの難易度を上げた場合はダイレクトに感じるのかもしれません、私の場合はイージーとノーマルしかクリアしてませんので、これ以上の難易度に挑まれている方には酷かも。

敵のロボや操作可能なロボ共々よく作りこまれており、とても格好良いです、個人的には新機動戦記ガンダムWのMSが好き(最近よく出るエンドレスワルツの方ではなくて)なので、あえてTV版で出してくれたことに感謝。

不満点としては、雑魚は仕方ないとしても一部使えないのがおかしいと思うロボットが多々存在すること、例えばファルゲン・ヤクトドーガ(ギュネイ及びクェス専用機)ジ・O、ハンブラビ等上げればきりがない、戦っている際にここまで攻撃方法の多彩さがあるならプレイヤー機としても充分じゃんと思えてなりません・・・出し惜しみしてるのか、はたまた手抜きなのかわかりませんが、ファンの心がわかってませんね。
一人プレイ専用ゲームならまだしも、二人プレイにて対戦モードも用意してるんですから、もう少し使用できる機体に関しては考えて欲しい(ACE2にも言えることですが)
Amazon
カスタマーレビュー
一言で言わせてもらうと簡単すぎ。すぐにクリアができてしまうし、なにより操作が簡単すぎる。アーマードコアを作っている会社だったので期待はしていたのですが、たいして技術も必要ありません。アーマードコアのような操作が複雑なソフトをやりなれているせいかホントにつまらなかったです。なのでアーマードコアが好きな方や難しいゲームが好きな方は買うと損をすると思います。(実際、自分がそうでした)
Amazon
カスタマーレビュー
スーパーロボット大戦に対抗してかバンプレストとフロムソフトウエアが共同開発したシューティングゲームです。割と有名どころな作品を参入させており、さらにバンプレストとフロムソフトウエアがオリジナルの機体を1機づつ入れられています。ストーリーはミッションタイプで、戦闘はハイスピード感を謳っていますが、ちーとばかし物足りなさが感じられます。さらり戦闘開始前に自機と僚機を選択できるのですが、この僚機は画面には出現せず正に飾りなので、意味が無いなーと思わされました。操作性は初めは慣れないと操作しずらいですが慣れれば結構やり易いかと。ストーリー性はいまひとつという所でこの評価。                                                                      ちなみに現在発売中のA.C.E2との関連性は無いもよう。
Another Century’s Episode 画像&スクリーンショット