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トップをねらえ!
トップをねらえ!イメージタイトル名トップをねらえ!
メーカーバンダイ
発売日2005-02-03
定価¥7,140
Amazon販売価格-
マーケットプレイス(新品)¥3,000 
マーケットプレイス(中古)¥1,270Amazon詳細ページ
トップをねらえ! クチコミ情報スペース
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カスタマーレビュー
ゲームとしての操作性能やバランスは触れませんが、トップ全6話では観たりない!もっと観ていたい〜には脳内変換で楽しめるゲーム。ただ、和美が可哀想な気がします(コーチ…本当は誰かさんが本命ですか)真(新?)エンディングはビックリしました。
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カスタマーレビュー
トップをねらえのリアル体験世代なら食指が伸びてしまう内容ですが
(特にトップをねらえ!がテレビ放送だったら?の仮定で作られたリストを映像化した部分とか)
アクションパートもアドベンチャパートもプレイするにはかなり辛い。
アドベンチャーパートの存在意義もよく分からないし、アクションパートはかなりいらいらする操作性…。ポリゴンキャラは慣れてしまえば脳内補正が効きますが
ゲームのシステムがこうでは。
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カスタマーレビュー
ゲームの部分はおまけ。
あとは、OVA本編で描かれなかった if を体験できるものとしては十分満足しました。
もちろん、これはTV版ということなのですが・・・。 
確かにゲームとしてみると、いささかツッコミたくなる気持ちもわからなくはないですね・・・
「高品質なドラマCD+ちょいとしたゲーム」と考えれば腹も立たないです。
このゲーム最大の売りと言ってもいいのが、幻の「TV版トップをねらえ」の再現なのだから・・・。
クリアするだけなら、2〜3日もあれば十分でしょう。
しかし、カズミや・・・ユング、艦長、副長、コーチやスミス・・・他まであるルート設定を全て体験しようと思えば、繰り返しプレイするのに「努力と根性と飽きる事我慢」が必要になるかと。
全てのルートをクリアしないと、ほぼ全ての必殺技が使えないと言うやり込み要素もあります。
今まで知らなかった必殺技やグレードアップした必殺技が覚えられます。

やっぱり、ゲームとしてみると及第点以下ですが
ドラマCDとして見ると、ファンなら買いです。
トップ初心者さんにはオススメしない方がいいかも。

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カスタマーレビュー
PS2で出たラ−ゼフォンと開発会社が同じって事で期待してたのにがっかり。ラ−ゼフォンと比べるとキャラをポリゴンのみで表現しているため見た目がかなりしょぼくなってしまっている。アドベンチャ−パ−トは作品の内容を考えると必要無いのでは。おそらくもうゲ−ム化される事は無いと思うのでバンダイというかプロデュ−サ−は取り返しのつかない事をしてくれましたね。
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カスタマーレビュー
はっきり言いますと買って後悔する人が大半でしょう。トップファンなら
尚更期待を裏切られることになります。(買って次の日売りました)

まず何が悪いのか言いますと、一言画質が荒いのです、いくら今のPS2の3Dグラフィック処理能力が今の世代より後退しているとしてもこれは酷いです。
ポリゴン化されたキャラが原作アニメと全然似ていないのです。開発者に一言言いたい、「やる気あんのか?」と・・・ゲーム業界が衰退してきている今のご時世、このレベルではやっていけませんよ?
あとゲームそのものは、遊んでいる感覚がないのと原作アニメのようなテンポの良い進行性がなくダラダラと腐ったミニゲームを繰り返す等・・・欠点しか見つからないゲームです。先日発売された同じバンダイからのドラゴンボールZ3とは完成度が天と地の差です。(開発元が違うから仕方ないのでしょうが・・・)
あとオープニングムービーぐらい原作のそのまま入れてほしかったですね。
変に似てないポリゴンキャラであのオープニングが流れるんですから
苦笑いで酒井法子のアクティブハートの歌の良さが激減・・・

久々に糞ゲー買ってしまったと痛感しました。(開発元チェックするべきだった)トップファンだからこそ、このレベルでは許せません。っていうか
普通のゲームとしても酷い内容です。作り手のやる気が感じられません。
開発者に努力と根性はないようです。人気アニメのトップの肩書きがあるから
ある程度売れると考えたんでしょうが、イメージを壊すようなマネはやめてくださいね、開発者さん。出直して来い!

トップをねらえ! 画像&スクリーンショット