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花と太陽と雨と Super Best Collection
花と太陽と雨と Super Best Collectionイメージタイトル名花と太陽と雨と Super Best Collection
メーカーマーベラスインタラクティブ
発売日2005-01-13
定価¥1,890
Amazon販売価格-
マーケットプレイス(新品)¥5,980 
マーケットプレイス(中古)¥1,490Amazon詳細ページ
花と太陽と雨と Super Best Collection クチコミ情報スペース
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カスタマーレビュー
今作品は過去PSで発売されていた「シルバー事件」の続編ですが、謎多き「シルバー」の世界を解明していくと言うよりますます謎が深まるような感じでした。個人的にはバイオレンシーな前作よりあり意味それ以上に凶悪なゲームだと感じましたが、雰囲気は常夏の離島で音楽も(クラシックの名曲のカバー)イカしてますしフィールドグラフィックもいい感じですし、登場人物たちの語り口も(多分にイッてますが(笑))、独特ですがテキストとしてのセンスの良さを相当感じました。発売されてから何年か経ちますが、未だに好きなシナリオをプレイしたりして浸ってますが、シュールで独特の魅力を持つゲームだと思います。個人的にOPムービーに使われた楽曲は、映像も含め素晴らしかったです。
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カスタマーレビュー
「花と太陽と雨と」の舞台である、ロスパス島。
そこではミステリアスと呼べばいいのか、単なるジョークなのか判別のし難い出来事が
次々と発生し、それを主人公モンド・スミオが万能解除器「キャサリン」で
(扉の鍵だけではなく、人の心まで開けてしまう異常な代物です)
解決していきます。
謎と伏線だらけのストーリーは、最後まで進んでも結局謎だらけのまま
終わってしまい、全てを理解しようとするのは前作プレイの必要もあり困難です。

私は今は、少し趣を変えて「観光旅行気分」で遊んでいます。
南国のホテルや道路、空港の景色に酔い、
有名なクラシックをアレンジした曲に酔い、
不条理でどこか知的な台詞のやり取りに酔う。
小難しいことを考えたり、ストーリーを考察しようと振り回すよりは
こうやって「なんとなく」世界観にハマるのも面白いものがあります。

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カスタマーレビュー
このFSRを単体でやったところで、面白さなんてわからないと思います。とりあえず、現在では賢者の石レベルに見つけにくいPSソフト「シルバー事件」をやることをお勧めします。

ほーら、あなたもSUDA51の世界に魅了されたでしょ。

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カスタマーレビュー
何を楽しむかといえば、この不条理な感覚を楽しむ。そういうソフト。
3Dフルポリゴン(それも、「いわゆる」ポリゴン)キャラは足が長そうなのにワニを乗り越えられない。推理用端末キャサリンは相手が何であろうとケーブルでつながってしまう。ヒントはホテルのパンフレットにすべて書いてある。そしてキメセリフ。どこからどこまで不条理であれば気が済むのか。これをセンスをいわずなんと言おうか。
ずいぶん前にプレイしたゲームだけれど、再度遊びたくなってきた。
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カスタマーレビュー
バカゲー。でもとっても愛したくなる代物。
暇つぶしにはいいが、ゲームから何かを得たい、
感動したい、興奮したい人には不向き。
終わった後もなぞだけが残る。
ところどころにある馬鹿な台詞。
とくに11あたりは最高。普通のゲームにはないだろう
ふざけ度満点。
ちょっと堅苦しいゲームに疲れた人にお勧めの一本。
花と太陽と雨と Super Best Collection 画像&スクリーンショット