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麻雀格闘倶楽部
麻雀格闘倶楽部イメージタイトル名麻雀格闘倶楽部
メーカーコナミ
発売日2004-12-12
定価¥ 5,040
Amazon販売価格
マーケットプレイス(新品) 
マーケットプレイス(中古)¥ 1,080Amazon詳細ページ
麻雀格闘倶楽部 クチコミ情報スペース
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カスタマーレビュー
俺はこのゲーム最高だと思う。
もうすでに黄龍になって黄龍オーブ117個突入。
ちなみにここまでこれたのも絶好調の時と不調の時を見極めて戦ってきたからだ。麻雀はいつも勝てるわけではないし時には配牌がだめっだたら最初から逃げるのもひとつのセンスなんじゃないかな。
だから麻雀センスを磨きたいなら是非おすすめですね。
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カスタマーレビュー
級位にいるうちはまだ楽しめるが高段位、黄龍になったらもう大変
CPUの二、三順目くらいのリーチは当たり前によくくるし
待ちは悪かったりする時もありますけど大抵裏ドラが乗り満貫、もしくはそれ以上なんて事が非常に良くあります

ノーマーク爆牌党を知ってる方なら解るでしょうが、爆岡に狙われたように
余り牌がロン牌です、勝負にいくにいけません
今まで色んなゲームもしましたがこのソフトが一番最悪です(人とする分にはまだ楽しめますが・・・)買って損しました
しかしある意味精神修行、忍耐力をつけるという意味で
役立つ事もあるかもしれません

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カスタマーレビュー
 PSP買った当初からずいぶんやりました。結構配牌がシビアでリアル感はあります。徹マンでよくある波みたいなものも感じました。
 ネットワーク対戦もかなり簡単な手順でできます。段位アップに必要な買ったときにもらえる玉は、レベルの低い相手と対戦を繰り返すことで比較的簡単に手に入ります。自分が6段でネットワーク対戦相手が2段だと、CPUは間の4段とかその辺になります。ネットワーク対戦じゃないとCPUは皆同じレベルになってしまいます。うまくネットワーク対戦を使わないと一番上の段位である黄龍になるのは大変です。
 ちょっといかがなものかな点が2つ。セーブが頻繁に行われて、それも時間がかかること。もう1点は麻雀格闘倶楽部ルールでのプレイ中には中断ができない点です。スイッチ切って、また入れると自動的に4位になってしまいます。気軽にプレイっていう感じではありませんでした。
 ちなみに東京→大阪間の新幹線内で、誰かやってて対戦できないかなとネットワーク対戦モードでドキドキしながらやってましたが、誰も入って来なくて、しかも、無線LANスイッチ常時ONでほかの端末を絶えず探しにいくからか、バッテリーが切れて帰りの新幹線ではできませんでした・・・。ネットワーク対戦でない場合は通常モードで、かつ無線LANスイッチはOFFにすることをお勧めします。
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カスタマーレビュー
アーケード版の1と2を混ぜたような構成になってます。
半荘戦があって、リーグ制がないという感じで操作性は3みたいな、
ある意味いいとこ取りの内容です。

牌譜もセーブできるのも良いのですが、CPUの手はオープンではないので、役満を上がったときの記念にという感じです。

点数計算ドリルなどもあり、ゲームでしか麻雀をしない人にはいいおまけ要素もあり私自身点数計算をあくせくしながらやってます。

難点はロードがやたらと入ってしまうのが残念でした。
後は、プロCPUがいないのもちょっと寂しいです。

次回作に期待と言うことで。

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カスタマーレビュー
毎日、友人との対戦は無理なので基本はCPU戦。しかしそのCPU戦は他の人も書かれている通り、かなりイライラします。CPU側の強さの理不尽さは脱衣系のイカサマとまでは言いませんがそれに近いものがあります。「そんなの麻雀ゲームでは当たり前では?」と言われればそれまでですがこのゲームは「麻雀格闘倶楽部」なんです。ゲームセンターという名の雀荘で熱いプレイをした人間からこのPSPの「麻雀格闘倶楽部」を一言で片付けると「ク*」です。コ*ミはゲームセンターのネット環境を整える力や知識はあっても麻雀ゲームの思考ルーチンを練りこむ努力はしないようです。
麻雀格闘倶楽部 画像&スクリーンショット